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詩:花『200文字』

作者: 湯島結代
掲載日:2012/01/13

変な所がありましたらすみません。

振り向かずに、歩いて行こう。


たとえ今が、どんなに辛くても、いつかはみんなで笑いあえる日々が来るから。


だから、未来のために、自分のために、みんなのために生きていこう。


そして、この荒れ果てた土地で、希望と言う名の花を咲かせましょう。


喜びの涙とみんなの笑顔を糧にして咲く、希望と言う名の花を。


みんなで一緒に、挫けずに、諦めずに、頑張って、花が咲いた時の喜びを分かち合おう。


大丈夫、ずっと君のそばにいるから。

いい言葉が思い浮かばなくなってきました…。

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