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もし私が神なら

作者:福竹
最終エピソード掲載日:2014/06/30
『あのときから、会えそうな場所で、本を読みながら頭のなかであなたのお話を作りながら生きてきたんですよ』
そんなファンシーな吉崎ね子が、小此木大喜、その妹春、そして志塚芳生と夏休みをかけてアドベンチャーゲームを作ることになった折しもその時、謎の外国人紳士が彼らを訪ねて来て言った。
「これは世界の存亡に関わることなのだ」
期日内にゲームを完成させなければ世界は滅亡する。そんなギャグにしか聞こえない言葉は、四人が二つの世界を救うための地味な戦いの始まりだった。
ゲームを作ることになって、そして
拾われたねこ
2014/05/14 11:48
挑戦状が届く
2014/05/14 11:50
銀河鉄道と紳士
2014/05/14 11:56
ね子の日記 1
2014/05/15 00:00
薄ら寒い何か
情報屋が嗅ぎつける
2014/05/15 13:56
宝箱を見つける
2014/05/15 18:24
ね子の日記 2
2014/05/16 00:00
いつか拾った鍵
2014/05/16 14:51
夢のような何か
ね子の日記 3
2014/05/17 22:00
草食動物の心/夢の国
2014/05/21 17:58
もしあなたが神なら
2014/05/24 14:06
彼女の世界
物語の始まり
2014/05/26 12:06
ね子の日記 4
2014/05/27 00:00
私達から見れば
2014/05/28 08:54
行きたい場所
2014/05/29 12:17
皿の上の骨
2014/06/01 21:20
籠の中
2014/06/03 12:15
遠い昔から始まった話
ね子の日記 6
2014/06/04 00:00
ね子の日記 7
2014/06/06 00:00
辿りつけぬ人々
2014/06/08 16:02
ね子の日記 8
2014/06/09 00:00
予定航路
2014/06/11 12:14
夏の虫
2014/06/15 20:33
月光のかわりに
ね子の日記 9
2014/06/16 00:00
夜が明けるまで
2014/06/17 00:11
王都直上会談
2014/06/18 00:27
処暑
2014/06/19 17:00
手を伸ばす先
2014/06/22 16:45
不完全な月
2014/06/25 19:54
行きたいところへ行く
走馬灯の夜
2014/06/30 00:00
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