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【完結】原液濃厚〆は豚骨バリカタで!サトウ×魔王の“小部屋(サバイバル)”【本文台詞のみ】  作者: プロット・シン


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〔バリカタで!〕

記号等で区切るなどし主観を変えたりもします。

※作者は文章力が拙いので。予め、ご了承ください。m(_ _)m ヒラニ



この作品はフィクションです。

実在の人物や団体など、現実的体制や根拠仕様とは一切の関係がありません。


ご理解の上、ご覧ください。

 







「何者だ?」


「――すいません、今日保険証を忘れたんですけど診察券でもいいですか?」


「え?」


「ツ〇ヤのカードならあるんですけど……」


「え? ツタ?」


「いまポイント、なんポイントありますか?」


「え、なにコワい」


「……――後ろのヒトは誰ですか?」


「え、――なに、どこ? どこっどこッ?」


「しかし誰もいない」


「なッ、――なんだオマッ」


「うるせぇ!! 大きな声だすんじゃねぇえッッ!!」


「ひッ。ス、スミマセン……」


「よし。ならおれはバリカタ(しめ)は豚骨で」


「え、バリ? ぇなに?」


「そんで灰汁(あく)マシマシで。――おまえは?」


「え、(あく)?」


「強いヤツほどカタマシなんだよ」


「ならバリカタで!」







 

投稿を安定させる為、マイペースに公開をしております。

※執筆が遅いです。平常時、月1程度のペースです。

――現状は【あらすじ】をご確認ください。

――但し、人気や“意欲”のある時には一段と頑張って執筆します。(/・ω・)/

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