表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
鬼ごっこパート1  作者: 三玖
2/2

鬼ごっこパート2

私は早村リナ。またっきたこの鬼ごっこ。

あ、誰かきたぞ~!

「参加者は、早村リナ、早村ルナ、美津乃島茜、雨村レイン、武田チョコ、晴島サニー、雲倉クラウの7人だ。」

「私はジャッジです。肉体はなく機械のものとなっております。」

「ルールはこちらです。」

とジャッジがいい、ロボットが紙切れを配った。

3時間3人の鬼からにげ続ける。

タッチされたら脱落する。

逃げる人に鬼は知らされない。

役職は今からくじ引きで決める。

そして、私は、鬼じゃなかった。

「では逃げてください!」とジャッジがいい、私たちは逃げ始めた。

で、あのルナって子は、私の妹。鬼じゃなかったらいいんだけどな~。

そして、茜にあった。それと同時にさっき配られた、スマホから通知が来た。それは、

クラウがつかまった、というものだった。

2時間後、チョコがつかまった。

その30分後、私たちが見つかった。

私たちは二手に分かれた。

鬼は茜を、追いかけた。

鬼は、、、、、、だった。

ようやく3時間がたった。

茜が生き残ってる!

鬼は、ルナ、茜、サニーだった。

「あかねちゃん!?」私が言った。

「あれは、私たち鬼の作戦だったんだよ。」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ