表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
12/12

あとがき

また完結設定するの忘れましたので、後書きを書きました

この作品は初めての恋愛ものでした。やっぱり恋愛ものは難しいです


かなりご都合主義が多かったりしました


島風の小説のタイトルは釣りが多く(笑)、以前読者様からタイトル詐欺だと怒られた事がありました


だって、まず読んでくれないと始まらないから仕方ないじゃないですか......


と、開き直っているのですが、内容がよければタイトルで釣らなくてもいいんだろうな......


と思いました


この作品のヒロインのモデルは島風の初恋の人です。もちろんこんなドラマもなく、失恋でした


でも、こういう風になっていたらいいなーという妄想から生まれた作品でした


彼女の趣味は読書でした。主人公の心の中の”斯波は可愛い”という心の叫びは当時の島風の叫びです


初恋って切ないですよね。今から思うと何故あんなに鈍臭かったのだろうと思ってしまいます


でも、一つだけ良かったと思ったのは、彼女を好きになって良かったと思う事です


今でも彼女の姿や声が脳裏によぎる時があります。結ばれなくてもあの頃の思い出は島風にとって宝物です


☆☆☆


恋愛の短編を書いてみて思ったのは、島風には恋愛ものの長編は無理と思いました


とりあえず今書いている作品を完結させて次回作には恋愛要素をたくさん入れようとは思いました


恋愛ってやっぱり全ての人の関心事だろうと思います


とりとめもなく書いてしまいましたが、読んで頂いた読者様ありがとうございました


感謝致します


BR

島風

よろしければ評価・ブックマーク登録をお願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ