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君だけは、転生したこの先で  作者: R.ve
いつまでも、遠い友を想う。繋がりを求め愛を紡ぐ
13/68

混じり合う時この世界の真実……

真面目に書きました!


あと、始まりの話しと同じです!

混じり合う時この世界の真実。

その流れを辿ること、面影を楽しんでみれたなら、この世界はどんなに大きな世界に

なるのだろう。(成る・鳴る・為る)


ホントに心地がいいのか。

平和なのか。

全ては、愛で出来ているのか。

辛くとも、同じように時を繰り返しても

まだ、どんなに互いの道が、違って

交わっても、生まれ変わっても、片割れでも

ホントに、この世界は平和なのか。


どんなに、嫌われても罪を積み重ねても、

その全てが、偽りでも、

家族も大事な人達のことを忘れても

どんなに、愚かな人間でも

今、この世の全てが愛おしきかな。


神様、お願いします。

過去に生まれ今に生まれ未来に生まれ

どんなに、世界が違っても、私が歩んできた。

この人生で、出会った。家族も親友も自分を愛してくれた人愛した人自分のご先祖様も、

自分に関わった全ての存在と生まれ変わっても

この地球で、日本で生まれ変わって

会いたいと願う。


本当に、世界を導けたのなら誰かを救えたのなら、また、この身が朽ち果て魂すらも天に

返っても、会いたいと願う。


自分が、死ぬのなら地球を見守りたい。

そして、全てを、全ての共に生きてきた

地球で出会えた運命の仲間同士天で一緒に

地球を見守り、子供達を共に見守り運命を

見届けようじゃないか。


そして、一緒に来世でまた、会おうじゃないか


そのときは、この神話を通して皆で何もかもを

忘れても、また、共に笑って生きよう。

例え、儚くとも辛くとも共に笑って生きよう。


そのときは、また、あなた達に見守られてる。

どんなに、世界を越えても時を超えても

何もかも忘れても、魂が運命がこの世が

私たちを覚えているのだから。


だから、この世界は本当に面白い!

死は、確かに怖かった。

だが、あなた達にまた会えるなら

死すら怖くない、恐れることはない!


だって、今、会えたのだから。

そして、

確かに、物は大事なんだ。でも、それ以上に

心が大事なんだ。


物は、一瞬の喜びをくれる。


でも、心は、永遠の豊かさをくれる。

物に、気持ちが込もれば、形に残るその人の

目に見える心と見えない

永遠とも言える豊かさ全てを残せる。

我が、子にも世界にも過去にも未来にも

想いは、時をも超える。

そして、集い全てを救う。


だから、あなたは概念すらをも超えても

全てを救った。


その為の愚行だったのでしょう。

その為の人生であったのでしょう。

それは、あなたにしか出来ないことであった。

ホントに、だから、あなたは、ずっと、

自分が分からず、孤独だった。


ホントに、人であるなのに人らしくて

人らしくない、だから、あなたの人生は、

あなたが、意識せずとも、人の心を動かした。

頑張る旅に(度に)辛かったのでしょう。


それは、あなたが自分のためにと言い張り

ホントは、誰かの為に尽くした人生であり、

嫌われても

孤独だったとしても、その旅(度)に己の物語を

人生を、どんなに、惨めでも向き合い

無様に、負けても泣いてもあなたは、

倒れなかったのでしょう。


だから、泣いたのでしょう。

私は、ずっと、見ていた。

あなたが、誰かをバカにしても傷つけても

ずっと、見守っていた。

誰もあなたを許さなかったことも

あったのでしょう。

それでも、あなたを見ていた。

私は、どんなにあなたが罪を積み重ねても、

私だけは許した。

だって、あなた、自身が

たくさん、たくさん、辛くても生きていて

たくさん、我慢もした。


それでも、あなたは、強かった。

たから、無力だとわかっていた。

自分の弱さすら知っていたから、

最後まで、ずっと、頑張っていたね。


だから、泣いたの私もあなたとずっと。

あなたが、私に気付かなくても、

本当に、平和って何なんだろうね。

辛い、でも、清々しい、

それでも、生きるあなたが、美しいから。


それなのに、本当に争いう意味なんてない

はずなのに、皆平和に生きたいのに

なんで、こんなにも、無力なのだろう。


どうして、救いたいのに、会いたいのに

自分には、力が無いのだろう。


なぜ、分からないことが、こんなにも、辛いの

だろう。



だから、あなたが皆が





愚かにもあなたを求めていたのでしょう。


自由に捉えてください!


物語にも、関係します!

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