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アニヲタ独身おっさんの遺書  作者: アッキー
アニヲタおっさんアッキーの遺書
77/77

本当にありがとうございました。

この遺書、完全に今現在の僕に追いつきました。


だから過去を遡って記憶を呼び起こし書く事は出来ません。


今に至りました。


だから遺書として書き残すという事は出来なくなりました。


書き残す過去が無いしね。


ここまで読んでいただいたニネキ達には感謝を申し上げます。



さて、今後はどうしたものかな。

今の僕の課題や興味としてある事は下の3つ。


・意識について

・音楽

・絵


これらについて取り組んでいくだけ。


昨日は、少し不思議な体験をした。目を瞑っている時に消防車が2台見えた。

何なんだろうね。良く分かりません。悪い事が起きなければ良いのですが。


色付きでハッキリと見えた訳ではなく、映像ではあるのだけれども、消防車の形を作ったのは電気的なもので、電波的と言えばいいのかな。


目を瞑っていたけれど、前方の2つの丸いヘッドライトは白く光って見えて、消防車の輪郭も結構はっきりと見えた。目はつぶっていたけれども。


これが何なのかさっぱり分からない。

瞑想を極めて追及して行くのが良いか、深入りしない方が良いのか。。


電波系、良く分からない事を話す人達。

未だにその人達の動画は見た事無いが、電波少年ならぬ、電波おっさんに僕は進化したのかもしれない。


思考や意識についての探究は常日頃、2年前からやっていた。

もういいだろう。中々答えが、正解が導き出せない問題と向かい合い過ぎた気がする。

そろそろ、一度、休憩して音楽と絵に取り掛かろう。



昨日、予約して手に入れて読んでみた本がある。


アナスタシア


だいたい読んだ。シリーズ本とは知らなかったから続きも購入して読んでみようと思うった。

アナスタシア本当に凄い。流石に王選候補者だけな事はある。


本の中で語られるアナスタシアが言った言葉、感覚的に理解できる所が僕にはある。


僕の周りで鳥がカットインする事が増えている。

ニワトリが「コケコッコー」と声を聞かせてくれる。

耳や意識、注意を向ければきっと他にも声を上げている存在に気が付くかもしれない。


かなり面白い本でした。

ここまで来たニネキ達は必ず読みなね。


「アナスタシア」


たぶん、この本を読む事が必要だから君はこのページを読まされたまであるよ。

僕の書いた遺書を終ろうとしているタイミングで僕が読んでみた本だからね。

面白いから損はしないよ。


最後に僕が思った事を言っておこう。

人について。


自分だと思っているワタシの中には沢山の自分がいる。

色々と人生経験を生きる中で、自分が発する感情を元に沢山の自分に気が付いて行く。

感情に振り回されないで気が付いて行って、どんどんと自分を1つにしていく。


そうすれば、するほど、器が大きくなる気がする。

イラっとしてもその気持ちが自分の器の中に留まる。

自分の器からこぼれだして外に発散する事が無くなる。


たぶん、他の感情もそう。


感情に振り回されないで1つの自分、わたし、になる事が基礎というか、第一歩な気がします。

これを統合と呼ぶのだろうか。。


まぁ、統合をし過ぎると人間味、人間らしさから離れて行く気がするけれども、そこはユニークさをもってカバーして行きたい。


他の人はどう考えて、どう話すのだろうね。

色々なYouTuberさんが、色々な世界を見て、色々と言っていると思うけど、知らない。


僕は僕が体験して感じて知った事を元に色々と書いてきただけ。

そこに正解も不正解も無いのだとは思うのだけど、、

とりあえず、世界が凄すぎて良く分からない。


昨日、世界スゲーって叫んだww


なので、この遺書を更新出来る事は今は無いかな。

もし書くような出来事に遭遇した時には、未来の僕が気まぐれで更新するかもしれない。


これからは、音楽と絵を嗜んでみます。

「おっさんが0から始める音楽生活」

「おっさんが0から始めるお絵描き生活」


のように別の作品を作って、音楽と絵の進捗を書いて行こうかなぁ。。


追加


テレビでは報道されない、日本の隠された問題を沢山沢山、知っているから。

それをファンタジー小説としてさらしていこうかな。

ネラーやアニヲタニネキの力は半端ないと思っているので、日本を動かすかもしれない。


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