その60 Mネキと出会い、ゆっこりんと知り合う
2024年10月8日
とある店の入り口で、というかパチンコ屋ね。
手作りパンの販売をしている子がいた。
見たのは2回目で以前、世界転移前にも1回買った事があった。
その子に話しかけた。
まぁ、ニコニコとキラキラしている子でとても軽そうで、話しかけやすかった。
凄いな。俺は。本当にボッチしてたんかって思う。
今は限界突破を何度もして来て、比較的俺の行動も軽いのかも。
体重も軽くなったしな。
シンクロニシティが高まったから、何かあるかもと直ぐに思ってしまうところも影響している。
その頃はまだ不食中で食べないからいいやって、1回パチンコ屋に入ったんだけど、結局はその子の所に戻り雑談をかますことにした。
手作りパンの販売であり、並べてあるパンの側には、腸内環境がいかに大切であるかという本も広げていたから、俺のビーガン、素食、不食に至っている俺は話のネタを持ってるし。
で雑談していて、俺のこの不思議体験も話しちゃうし。
やっぱり軽い人、キラキラしている人に対しては、俺もついつい話ちゃう。
話せる人が少なかったから、誰かに聞いてもらいたいでいる俺がずっといるんだよね。
そこでMネキから聞いた話。「ワタシ凄い人を知っているよ。」
4回本気で死のうとしたが死ねなかった人の話。
その人は以来不思議な力が付き、その人の一部、髪の毛や爪などがあれば、その人の事が全部分ってしまう人だという。
気になった。自分が何なのか分からないから、見てもらいたい。とも思った。
また、Mネキも俺の話を聞きたいとも。
Mネキとライン交換してまた時間がある時に会う事にした。
その日は、不食中だが、Mネキの作った手作りパンを買って食べました。
2024年10月20日にMネキ会い、さらに、2024年10月27日の竜郷でMネキの紹介である方と出会う事になる。
それが「ゆっこりん」である。
ゆっこりんが、人の一部、髪、爪で何でもわかる訳ではない。ゆっこりんのパートナーの男性Doctorがその何でもわかる人なのである。以降、男性DoctorはNGニキとする。2人は結婚している訳ではない。ビジネスパートナーとしての言い方が近いか、、まぁ大親友なのである。
その「ゆっこりん」という人物が強烈すぎた。
「ゆっこりん」は「ゆっこりん」とでしか表せない人物。
本当に右脳だけで生きている人を初めて見た。
ゆっこりんは、
「左脳で考えるな。左脳を捨てろ」という。
「私はミミズみたいに生きる。」という。
何かとっても独特。でも顔の感情表現が豊か。引き寄せられる、彼女の持つ力強さがあった。
そして何より、ゆっこりんは、ニコラ・テスラが好き。
俺は、ニコラ・テスラ大好き。
ニコラ・テスラの実績さながら、世界を見渡す感覚に痺れるものがあって大好きでいる。
俺はよく考えて思考に陥り、考えて考えて考えてきた。
ゆっこりんは、そんな左脳を捨てて、感じて感じて感じて感覚で生きてきた。
そんな2人であるが同じニコラ・テスラが見ていたような空を見ている。
一体、彼女は何なのだろうと思った。
彼女の世界では何が見えているんだろうって。
こんなにも思考が違うのに同じものを熱望するのは何だろう?見たいな。
本当に僕は、知りたい知りたい病なのだと思う。今でもそれは病気のようにやってっ来る。
初めてのゆっこりんとの会話、僕は1時間もったかなー。
逃げ出したくなったんだよね。体が拒否反応が出て、理解できないゆっこりんの話しで震えるの。
そして、思った事を言ってしまう僕。
「ごめん。体が逃げ出したがってるから今日はもう無理ww、明日又来るよ」って。
ゆっこりんは、Kニキと東京から出張で奄美大島に来ていた。
そして次の日にはゆっこりんと再び会う。
それ以降、ゆっこりんが島に来るタイミングがあればなぜか駆けつけてしまう僕。
書き物を終えたら、ゆっこりんの居るところまでとことん、右脳ちゃんと向き合うか。
きっとそうしたら、誰も俺と話せなくなるなぁ。
ゆっこりんとKニキからは色々な事を教えて貰いました。
主には人の体について。人の体に存在する細菌の話。本当の人の健康の話し。
今の世界の医療における根本問題。など。
いや面白かった。教わった話は別のところに書こうかと思う。
全てを疑った俺は全ての在り方にも疑うんだよね。
そうすると、動画何かでも、今の段階の世界での本当の事が見えてくる。
俺は音楽とスポーツ番組を覗いては一切テレビを見る事が出来ないし、見たくない。
10月からのレプリコンワクチン何て打つなよ。
当時に俺が、日本国の政府のホムペで見たレプリンコンワクチンにこんな記載が確かにあった。
427万回
4250万円
もうね、わざとですかというほど。これはもうね。打たなくてもいいよっていう事。
俺に対してはね。他の人に対しては知らないよ。
この人たちとの繋がりで、Mネキ、Nネキ、ゆっこりん、Kニキ、NGニキと知り合う。
新たなルートで新たな繋がりを作っる事が出来た。本当に繋がった人とは大事にしていきたい。




