その54 めっちゃUFO(UAP)を見る その1
2024年7月14日
集落での海岸清掃がありました。その日の夕方、金星のような星が動いているように見えた。
そしてその光が遠くにある山の後ろに隠れた!!
やはり動いていた!!UFOかもと思った。
それが、怒涛の1ヵ月間の始まりでした。
2日後の2024年7月16日
Godカフェに遊びに行き、帰りにパチンコ屋で遊び、その帰り。
22時にふと国直の海岸で星を見た。なぜかと問われればいつもの事と返す。
2日前の「UFO見たかもっ」って体験は忘れていました。
前から空を見る事は好きではあったが、世界の改変が起きた後はさらに空を見上げる事が多くなった。
そしてそこで、明るい発光体が何度も現れては消えるのを目撃した。
周囲には自分だけ。22:30~24:00まで。初めてちゃんとしたUFO目撃であり(今ではUAPか)、めっちゃ興奮した。それを見ながらGodカフェ店長のGネキに電話実況した。
国直からは、北斗七星の一番下の星の左側からそのUAPが発光してしばらく飛んだかと思えば消えていく。
20回以上の発光体を見た。
UFOは実際には今までに見た事無く、動画で楽しむだけでした。
死ぬまでには1度でいいから見て見たい。その夢がかないました。
次の日の2024年7月17日
トネヤにてUFO目撃を報告し、再度今日も行ってくると告げた。
同じ時間、同じ方向から再度、謎の発光体が多数現れた。
今日も見れた。ありがとーうれしー。と興奮しました。
だけども、見ている内に興奮よりも何だろう?という気持ちが勝って行きました。
見ているものがUFOであると、断定したかった。
国直の駐車場から見て、発行体は山の上の街灯の上に現れたので、光に反射された鳥の可能性もあるのかと思い、山の上の街灯まで移動。発光体が鳥では無い事を確認。
でも距離感が掴めない。
サンセットパークから旧道を通り、ドローンなどを飛ばしていない事も確認。
そのまま知名瀬港に入って、北斗七星が海上に見え障害物が何もない位置に移動。
そこでは発光体は見れませんでした。
時間が遅かった為に帰りましたが、それでも20体以上の謎の発光体を見ました。
次の日2024年7月18日
僕は僕の知りうる友達を全て使って同時観測実験をしました。
僕 Gネキ R母ネキ Yニキ
僕とGネキで国直
R母ネキは長浜
Yニキは佐大熊
UFOの出る時間は決まっていました。22:30
国直で僕とGネキが謎の発光体を同時観測する事が出来ました。
R母ネキとYニキ、つまり名瀬方面からは観測が出来ませんでした。
Gネキを国直に残して、僕は知名瀬港へ移動。Gネキと通話しながら知名瀬港でも発光体を同時観測できました。
そして発光体の飛んでいる場所は海上の空。近くに感じましたが、距離感はやはり定まりませんでした。
次の日2024年7月19日
オカンを連れて、国直で同時観測をしました。
何でオカンは飛行機と言い張るのか不明であり謎でした。
この時には僕はもう「UFO見れた。ありがとー」ではなくて、「あの謎の発光体の正体は何なのーー?」「知りたい知りたい」、状態でした。
次の日2024年7月20日
国直で同じように発光体を観測。
だけども気になる点がある。発光体の動きのパターンが決まり過ぎている。
ようするに、常軌を逸する、明らかに地球文明外のような動きではなく、常識範囲内の飛行。
ピュンピュンキュンキュンすれば、UFO確定って言えたのに言えない。
謎の飛行する発光体ではあるが、地球産の人工物のようにも思えてきました。
この時までにトータルで100体ぐらいは見てる感じでした。




