表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アニヲタ独身おっさんの遺書  作者: アッキー
人との関り 自分の居場所の作り方
57/77

その49 まんなかちゃんカードでの繋がり

2024年2月 ひとまずは次の仕事が決まった。

ゴミ回収をする運転の仕事。3月から始める予定となった。


光りが眩しく無くなった事は運転の仕事をする上では良かった。



まんなかちゃんカードでの繋がり


妹の店にこのカードが必要な人が来たら差し上げてね。と伝え置いていた「まんなかちゃんカード」

絵描きのchicaさんが描いた、自分の真ん中に寄り添う為のカード。


このカードが必要だと言ってくれる方に渡りました。Yニキという方に渡り、妹の顔見知りである変わったファッションセンスのある方というニキでした。


僕にとってはとても大切なカードであった為に貰ってもらった事が非常に嬉しく、もし可能であればいつかお礼が言いたいと思ってました。


そして意外と早く、お礼を言えるタイミングがありました。


まんなかちゃんカードが渡ったYニキはGネキ店長の知り合いでもありました。


僕はGネキ店長にお願いして、Yニキが音楽Barのイベントに出るという時に引き合わせてもらいました。

「カードがYニキに渡った時点で僕が託したカードの役目は果たされました。カードを貰ってくれてありがとうございます。好きに使ってね。不要になった時は気にせず捨てて大丈夫ですよ。」

そんな内容の話をお伝え出来たと思います。


この方は、Gネキ店長、Rネキ母以上に、スピリチュアルな感覚が強い方でした。大きな傷のある方。宇宙と愛に意識を向けて空を見る方。強いエンパス体質でもあり、人混みが苦手でとても繊細な方。


この時に初めて紹介されて、顔を見知ったYニキ。


しかし何故か次の日にイオンの階段途中にあるベンチでYニキと偶然出会い、さらにその次の日にツタヤのベンチで偶然にYニキと出会いました。そこでライン交換をする事が出来て、今でも繋がる3人目の友達となりました。


2024年2月22日の事でした。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ