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その35 特別な思い出 龍と彗星

記憶や過去は当てにならない。

でも思い出となると宝物である。


世界改変を体験した日々の中で特別な思い出がある。


①龍のような雷を見た。


●雷が4つ同時に横に走った。

縦に4つ、等間隔で近い距離に並んで同時に横に。

龍を見たかと思った。


●雷が真上で横に走った。

1本の稲妻が、たくさん枝分かれして、扇形の様に無数の線に分かれて行った。

これも龍を見たかと思った。


これは命を捧げた後の話。2023年の5月頃かな。。。

歌う事にトラウマがあり、人前で歌った事は無い。カラオケにも行かない。

そんな自分だったが歌が世界を救うと、自分の中から出て来たので、勇気を持ってカラオケに行った。

雲が厚く雨も降る中、カッパ着てバイクでカラオケ屋に向かった時の事だった。

その時のカラオケ屋は入って20分間は1曲も入れることが出来なかった。

2時間で数曲歌ったがその時は、暑いと思ったら勝手にクーラーが付き、何でこんなにうまく歌えないのだろうと思ったら採点表示が付いた。

何だったのかは分からない。



②青い彗星見た


彗星かは分からないが、スポットライトを当てたように青い星が大きな青い光の尾を引いていた。

2023年7月10日の事。


これについては、世界転移のような世界改変をして、流れ星の見え方も大きく変わった為に、星もこんな星が見える世界なんだなと、その時は感動した。


でもこれ、今であれば、何だったんだってなる。この時だけしか見ない。

2025年7月の件もあるので、今では少し厄介な記憶となっている。


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