その25-3 大混乱期 漢字 2つの常識が重なって見えた
2023年3月18日 おそらく夜。
漢字の変化のマンデラをネット上で公開されているマンデラ現象を元に本当かどうか自分での確認作業をしていた。
漢字の変化は多く、そもそも体系が異なっているから変化の確認を1つ1つする事の意味は無いなぁーと思っていた時にとてもヤバイ現象に会う。
色々漢字のマンデラ変化は多いのだが、外という字。
五画目の縦棒の突き抜け。
今は突き抜けてしまっているけど、自分が確認した時はまだ、突き抜けていなかったんだよね。
いや、突き抜けようとしていた。
突き抜ける変化前の字をハッキリと見ながら、そこに立体に重なる様に突き抜けていく部分を見ていた。
字が2重に重なって見えたんだよ。
自分が見ていたものを伝えるの少し難しいです。
色々と変化した字が多い中、外の字だけは変化途中にあった。
家のトイレに「紙以外は捨てるな」とプレートに字が彫られているのだけど、その外の字も、新聞の記事にある外の字も、どこに書かれている外の字も、全て突き抜け前と、突き抜けようとしている部分が3D映像のように重なって見えてしまった。
本当に世界はどうなるのかと思った。この外の字だけが、変化前、変化後、突き抜け部分が重なって見える状態。
俺の眼は一体何を見ているんだろう!?この世界は一体何なんだろうと。
世界的には良くなっている気がするのに、恐怖感の方が当時はとてもとても大きかった。
2023年3月19日
この日から毎日トイレで、自分はどっちの世界に居るのか確認作業が始まった。
外の字を見て、世界がどうなるのかと確認する。
「外」が前の世界の「外」、今の「外」の両方が重なって見える期間は少しの間続いた。
世界の変わり方を見ていた。
クイズ番組か何かで1枚の絵が時間と伴に絵の一部が徐々に変化していく。
マンデラエフェクトの変化の仕方はまさしくこれです。
そして完全に変わった後は、変わった後のもので歴史から書き換わる。
時間の概念が無いと思いました。その時はそれぐらい。今はもっと深く考察してますが。
両方の字を見ていた時は気持ち悪かった。
何なんだこの世界ってなっていました。
時間の経過を一度確認しました。
2023/03/20
午前中
友達から借りた映画のインターステラーを全部見ました。
午後
山に行ってピラミッドを見て、引き返してた。
マンデラに自分も関係があるのか?って思って戸惑った。
ベランダから見えるハート型の葉っぱ。いつもニコチャンマークのように顔をイメージしてたけども、絶対にもう辞めようって心に誓ったよね。




