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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

永遠の苦しみ

作者: 嘆きの亡者

苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめ苦しめそして死ね。

痛い・・・痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い。


四肢を裂かれ。 腹を裂かれ。 腹綿を引きずり出され。 首を斬られ。 そして喰われる。


感じるのは、ただただ痛みのみ。


気が狂いそうなほどの痛み、だけどそれすらも許されない痛み。


俺が何をした、何故俺がこれ程の痛みに耐えなければならない。


憎い・・・憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い。



俺をこんな目に合わせてる奴が憎い。


絶対に殺してやる、俺と同じ目に合わせてる。


爪を剥ぎ。 指を折り。 四肢を砕き。 身体中を切り刻んでやる。


必ず・・・殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す。


必ず殺してやる。


痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い


苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい


目の前にあるのは闇、闇、闇、何処を見ても闇生物の気配を全く感じられない漆黒の闇。


俺の心を削る永遠の闇。


身を削られ、心を削られる。


だが、気を狂わせる事も出来ない。


頼む、もう眠らせてくれ、死なせてくれ。


もう、生きたくない。


頼む、やめてくれ。


貴様ら、絶対に呪い殺してやる。


我が永遠の呪いの前に死ねると思うなよ。


永遠に苦しめてやる、絶望しろ、狂え、悶え、我が復讐の業火に焼かれろ。


我が名は嘆きの亡者、この世の混沌に住まいし絶望。


貴様ら人間に、永遠の苦しみを与えよう、さあ、ショーの始まりだ。


我が名は嘆きの亡者、この世のすべての生物は我が肉体豚、牛、鳥、馬、像、狼、鹿、貴様ら人間は自らの娯楽のために他種族を苦しめ、捕らえ、絶望を与え、殺す。

ならば、次は我ら亡者が貴様ら人間に絶望を与えよう。

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