あとがき
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最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
最前線の砦で、のんびり(?)過ごす最強なところ以外は普通のおっさんゼブラ・ゴーシュと、ちょっと訳ありな仲間たちの物語──いかがでしたでしょうか。
この物語は、彼のスローライフ(ときどき戦場)を中心に、「境界線の上に生きる者たちが自分を赦す」物語を描きたくて始めたものでした。
そして物語は、まだまだ続いていきます。
現在、続編『【辺境砦の無気力英雄】ゼブラ・ゴーシュはのんびり暮らしたい②』を鋭意執筆中です。
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それにしても、この『辺境おぢ』、こんなにも多くの人に読んでもらえて私は幸せ者です。感謝の気持ちで、続編を書いています。
それではまた、辺境の砦でお会いしましょう。
作者:朱実孫六
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次回は、明日12:00に公開予定です!




