表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

語りたいことを語るページ

作者: きなこもち
掲載日:2019/07/22

 今の自分の現状について語りたい。今自分はすごくストレスが溜まっている。高校生なのだが、学校について話したい。

 まず初めに、食堂の飯がまずい。メニューも中高生向けではない。(ちなみに高校は中高一貫の私立高校)しかもただまずいだけではなく、来客が来た時には必ずおいしいものを出すが、それ以外はたいていまずい。

 学校の先生にも不満がある。「生徒の話に耳を傾け、より良い学校にしていきたい」とか言っているが、この言葉はどこへ行ったのかわからないが、何の微塵もない。どういうことなんかと問いたい。先生たちが言っている言葉は、政治家の公約と同じくらい信じれない。

 極めつけは学校の上の人たち。ある部活には結果を出していようが出してまいが、冬になって水道が凍って使えなくても放置。また、ある部活には結果を出していようが出してまいが、好きだからという理由だけでたくさんの金をかける。マジで頭沸いてんのか。 

 今回はこのぐらいしか語ってないが、まだまだ不満はたくさんある。またいつか、つづきをだしたい。

 最後に一つ、言わしていただきたい。


























 この学校がなくなることを期待する。

共感してくれた人は評価お願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ