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カフェ・セラピスト ~悪魔と私とパニック障害~

作者:橘 瑞樹
社会人四年目の黒崎アイリは、ある日職場で痙攣を起こし倒れてしまう。
救急車で運ばれた先で告げられた病名は【パニック障害】だった。
全く寝耳に水な病名に戸惑うアイリ。
電車に乗れなくなり、出勤出来なくなった彼女は休職することになり、病気に対する不安と未来への不安でいっぱいに。
そんな彼女が散歩中、黒猫の導きで見つけた街外れのカフェ・セラピスト。
そこは五人のイケメンがそれぞれの得意分野でセラピストとして働いているカフェだった。
「貴女の苦しみを癒して差し上げます」
そんな彼らの言葉に戸惑うアイリ。
そもそも何故彼らは、カフェでセラピストとして働いているのか。
アイリの病気は本当に治るのか。
アイリと謎の五人のイケメン達の奮闘が今始まる。
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