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中学生時代はいたって普通だったが、楽しみもたくさんあり、充実していた。
今回は中学生の時の思い出を書こう。
中学生の時は、最初新しい友達ができるかどうか不安であった。
小学生の時に、パソコン部の部長をやって、中学生の時もパソコン部に入部した。
友達と一緒に入った部活で、どんなことをするのだろうと思っていた。
主にタイピングやブログ作成などをやって、部活動の時間を過ごしていた。
今はパソコン部はなくなってしまったが、あの当時が一番楽しくて、パソコン部に入ってから数人友達ができた。
長期的な休みの時も部活動に打ち込み、部活が終わってから近くの図書館でたむろしたことも覚えている。
中学生の時は二つクラスがあって、それぞれに生徒が分かれて、授業を受けた。
一年生の時に国語の先生から「漢字検定を受けてみないか。」と勧められた。
五級からスタートして、準二級まで一発で合格した私だが、二級で二回落ちて、三度目で合格し、漢検二級を取得した。
中学生の頃も割とおとなしく、でも友達ができたので、それなりに楽しく過ごしていた。
修学旅行で、長崎県に行ったりもしたし、校外学習で、職場体験と福祉体験もやった。
いろんな思い出が詰まった中学校生活だった。
次回もこの続きを書く。




