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芥川龍之介

本人は偏頭痛持ちでそれが自殺に繋がったらしいようですけど、当時はまだ精神医学もまだまだ発展途上国で鬱病でさえノイローゼだなんだってくらいしかいわれてませんでしたからね。

私は彼の母が発狂した(統合失調症?)からこそ自分はそうではなく正気であることを証明するためあれだけ硬い文体で書くようになり、その後それから解放されたくなり「白」という今までなかったような単純なストーリーを書いて酷評され絶望して自殺したんじゃないかなと思ったんですよね。

しらんけど

私はガキのころ白だけ好きだったから、なんかね。それでそれ以外は嫌いだった。なんか敵意を感じて全然たのしくない。説教くさいと思ってた。でもわからなくもないんだよ。だって私の親もなんかヘラってたし、まわりも私の母親のこと差別してたし、それ見てだから私は違うってずっと思いたかったし私も高校とかそこらへんのころからはもう論破しか考えてなかったし、状況としては似てたんじゃないかなと

それでなんで「白」が好きだったかというと、私はただ犬が好きだからそれだけ好きだっただけだよwでも芥川龍之介は逆にずっと犬嫌いで晩年はそうでもなかったらしい

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