本好きの下克上 第二話
第二話、チャンリンシャン製作からルッツ登場、そして文字との出会いのAパート
冬支度から石版GET、そして自分の名前の綴りを知るBパート
「チャンリンシャン」のネーミングが麗乃ママ経由なのか麗乃本人なのかで大体の生まれ年が分るという地雷ワードだよねw
今回の話で、マインが病み上がり関係なくすぐ電池切れを起こす虚弱体質だというのが良くわかる
また、石版で文字の練習を始めるも、テンションがあがってそのまま日本語を書き出してしまい、思いが溢れて日本語で自分の知っている名前を書き連ねてしまうシーンはアニメオリジナルかな?非常に胸が詰まるシーンでした
脳内マインはいい感じにSDでなかなか楽しい、声もまったくイメージを崩さないので、これで文句を言ったら罰が当たる
EDがマメグだったのは「何で?」と思ったら、トゥーリがマメグだったのね
たまにまったく出演してないのにテーマソングで呼ばれる声優アーティストもいるので、そういうのかと思った
ただ、CMでタイトルとか出る部分が白地に白文字で入っててすごい読みづらかったのはどうしたものか
そしてOPから漂う名作劇場感、なぜNHKでやらなかった
エンドカードはコミカライズ担当の人、コミカライズの販促か何かで使ったイラストかな?