すばらしきアッシュバトル
アクションタグつけてるのにアクションなかったからガッツリバトルです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
国際警察のビルがやばい
「アッシュくんクビだ」
「え!!?!?!?!??!?!?!?!??!?!?!?!?!??!?!?!」
アッシュクビになりそうだ!!
「なんでですか!??!?!?!??!?!?!俺最高なのに??????」
「だって強いから」
「なんで強いとクビなんですか!???!?!?!??!?!??!?」
その時……
ドカボーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アッシュのいたビルの下層が爆発!!
「虫けらども入ってきたしまだクビじゃないから任務を与える。レジスタンス、もとい虫けらどもを、くじょせよ」
「良かった!!!!!!クビじゃない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
アッシュクビになりそうだった!!
アッシュ走ってるとアッシュの脚からなんか碧い光が飛び出す。
かと思うとアッシュの脚が電撃に包まれるけど痛くないしすごい!
「限界速度突破器具・駆動完了ッ!!」
するとアッシュ突然飛び上がったけどゴキブリみたいに気持ちわるい飛び方じゃなくてかっこいい!!
するとアッシュがすごい早いスピードでもうレジスタンスやつらに特攻するからこれがもうすごい!!!!多分光の速度超えてる!!!!!!!!!
アッシュ風を切りながら叫んだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「いくぜー。」
「殺す!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「殺すな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
レジスタンスのところにアッシュが着地するとアッシュの足元から電流が地面に広がってレジスタンスの人たちがスタンする
その隙にアッシュが脚にまとってた碧い電撃全部手に吸収するとアッシュの手から電撃エネルギーの棒が出た!
「神雷刀・開眼ッ!!」
そして、その電撃の棒は形を変え、刀っぽい形になった!!!
そしてその刀を構え、アッシュがレジスタンスの一人を殴った!!!!!
「でやー」
「あー」
「……しばらく、眠っていてくれ。」
殴られたレジスタンスは気絶した……かわいそうに………
んでアッシュのこりのレジスタンス見てこういった
「さーて、次に殺されたいのはドイツだぁ~???????????」
「俺だぁ~???????????????????????」
なんと卑怯にも後ろからレジスタンス襲い掛かってきた!!!!!!
「うぐほっ」
アッシュ背中から刺されてやばい!!!!!!!!
「誰かー助けてー死ぬ――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
アッシュがもうだめかと感じてる
その時!!!!!!!!!
「やっほーーーー!!!!!!!!!!きたよw」
ヒロインのクリュメールやってきた!!!!!!!!!!!!!!!
飛行するネコのロボットに乗ってレジスタンス銃弾で蹴散らしてる!!!!!
「帰れ」
「今私が帰ったら困るんじゃない?w」
「……」
とか言ってるうちにクリューメルがネコのロボットの銃弾でレジスタンス蹴散らす
「なんだーあれはー」
「うわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
レジスタンスたちが立ち向かうけど歯が立たない
「どりゃーーーーーーーーーうっひゃーーーーーさいこォーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!ッッッッッッッッッッッ」
「おいッ!!!!!クリューメル!!!!!!!!!!」
「なにさー邪魔しないでよーw」
アッシュが突然叫んだ!!!!!!とーぜん傷が痛むので痛い
「やりすぎだぞ!!!!!!!!!!!やめなよ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
アッシュが見回すと、辺りはレジスタンスの死体でいっぱいだった。
むごい……
「えー、せっかく手伝ったのにwまあいいや楽しかったよーw」
クリューメル去った
こうしてみんなレジスタンス滅ぼせたが……
「……俺たちのやっていることは、正しいのだろうか?」
アッシュの傷が治ってきたころ。
「お仕事お疲れ様クビ」
「え!!?!?!?!??!?!?!?!??!?!?!?!?!??!?!?!」
やっぱりアッシュクビになりそうだ!!
「なんでですか!??!?!?!??!?!?!俺がんばったのに??????」
「だって強いから」
「なんで強いとクビなんですか!???!?!?!??!?!??!?」
その時……
「やっほーーーー!!!!!!!!!!きたよw」
ヒロインのクリュメールやってきた!!!!!!!!!!!!!!!
「クリューメル、なんでお前ここに!?!?!??!」
「アッシュはすばらしいからクビにしないであげなよーw」
クリューメルがそういうと……
「じゃクビにしない」
アッシュクビになりそうだったけど大丈夫だった!!!!!!
「やった――――――――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
しかしビルを出た後……
「……釈然としないな」
アッシュは悩んでいた。
「どしたの?何か気になることあるのw」
「……」
アッシュは、口を開いた。
「……お前は、なんなんだ?なんでお前の一言で、俺がクビかクビじゃないかが決まるんだ?」
アッシュの疑問に、クリューメルは……
「?」
「?」
「?」
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感想ありがとうございます!!精一杯、ちゃんと完結する良い話にしたいです!!!!!