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『日記的な雰囲気で……』  作者: Jupi・mama
第一章 2021年の5月まで
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第2回 暇人の……(16) ハリー・ポッター

最近は、知人の引っ越しとその後のお手伝いで慌ただしく……。

昨日は予約するのを忘れていた。


8/24 ★ 昨日も暑かったけど、我が家地方は曇り空で少しだけ涼しく感じました。お台所の温度が29度だったからかな。冬場は10度を切ると精神的に寒く感じます。


 我が家の体重計は0.5kgずつ変化するものですが、ある場所で私の生まれた西暦と身長、体重を登録すると、私は実年齢よりも12歳も若かった。このくそ暑い夏を乗り切れそう(笑)


 真っ青なクロックスを買いましたが、とっても履きやすいです。前回のクロックスは緑色、散歩でも買い出しでも一年中履いているので、踵がすり減ってきました。前回は正規の値段で、今回はバーゲン品であり最後の一足でした。


 四・五年前から私の足元が、スニーカーみたいなウォーキングシューズからクロックスに変化しました。お値段は高めだけど類似品ではないですよ(笑)



★ ハリー・ポッター全シリーズ公開の順番です。


1.『ハリー・ポッターと賢者の石』

  (2001年)

2.『ハリー・ポッターと秘密の部屋』

  (2002年)


3.『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』

  (2004年)

4.『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』

  (2005年)


5.『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』

  (2007年)

6.『ハリー・ポッターと謎のプリンス』

  (2009年)


7.『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』

  (2010年)

8.『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』

  (2011年)


 第8巻(最終巻)『ハリー・ポッターと呪いの子』(2016年)は、著者のJ・K・ローリングがハリーポッターの19年後を描いた作品。事実上の第8巻であり最終巻。


 小説とは違い舞台劇用の脚本版なので、物語ではなく「台詞」や「ト書き」の形式で書かれています……これ買いたいな(笑)


★ ファンタスティック・ビースト公開シリーズは、2016年10月になり『全5部作』であることが新たに判明したそうです。


 第1弾の舞台はニューヨーク、第2弾はパリだったが、第3弾はブラジルのリオデジャネイロで物語が展開されるという。『ハリー・ポッター』でホグワーツ魔法魔術学校の校長となる、ダンブルドアの若かりし姿関連の映画なんですね……内容は知らなかった。


『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

  (2016年)

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

 (2018年)

『ファンタスティック・ビースト3(仮)』

  (2020年)


 第4作目と『ファンタスティック・ビースト4(仮)』第5作目の『ファンタスティック・ビースト5(仮)』は、公開日未定だそうです。



8/22 ★ 女子大生の日があるなんて、全然知らなかった。

我が娘は、もう関係ないかな。

でも、知っていたかどうか聞いてみよう。


8/22 ★ 色んな検定試験を受験しようと考えている人たちは、不安がいっぱいですね。高校生とか中学生とか受験に必要だと考えている人たちは、コロナの影響で大変な時代になっていると思います。


 ワクチンは医療関係の人たちから、お年寄りからとコメントを読みましたが、インフルみたいに受験生にも優先してあげたいと思いました。


今回も読んでいただき、ありがとうございました。


自分で書いた小説の宣伝です。

よろしくお願いいたします。


https://ncode.syosetu.com/n2721ee/ 

★★仲間を迎えに行くために、やっと『ムージュ号・二世』が発進した★★


https://ncode.syosetu.com/n8542ew/ 

☆★ リリアと『ソードの伝承』 ★☆


https://ncode.syosetu.com/n2560fk/ 

ヨーチュリカ大陸


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