第2回 暇人の……(16) ハリー・ポッター
最近は、知人の引っ越しとその後のお手伝いで慌ただしく……。
昨日は予約するのを忘れていた。
8/24 ★ 昨日も暑かったけど、我が家地方は曇り空で少しだけ涼しく感じました。お台所の温度が29度だったからかな。冬場は10度を切ると精神的に寒く感じます。
我が家の体重計は0.5kgずつ変化するものですが、ある場所で私の生まれた西暦と身長、体重を登録すると、私は実年齢よりも12歳も若かった。このくそ暑い夏を乗り切れそう(笑)
真っ青なクロックスを買いましたが、とっても履きやすいです。前回のクロックスは緑色、散歩でも買い出しでも一年中履いているので、踵がすり減ってきました。前回は正規の値段で、今回はバーゲン品であり最後の一足でした。
四・五年前から私の足元が、スニーカーみたいなウォーキングシューズからクロックスに変化しました。お値段は高めだけど類似品ではないですよ(笑)
★ ハリー・ポッター全シリーズ公開の順番です。
1.『ハリー・ポッターと賢者の石』
(2001年)
2.『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
(2002年)
3.『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
(2004年)
4.『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
(2005年)
5.『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
(2007年)
6.『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
(2009年)
7.『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』
(2010年)
8.『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』
(2011年)
第8巻(最終巻)『ハリー・ポッターと呪いの子』(2016年)は、著者のJ・K・ローリングがハリーポッターの19年後を描いた作品。事実上の第8巻であり最終巻。
小説とは違い舞台劇用の脚本版なので、物語ではなく「台詞」や「ト書き」の形式で書かれています……これ買いたいな(笑)
★ ファンタスティック・ビースト公開シリーズは、2016年10月になり『全5部作』であることが新たに判明したそうです。
第1弾の舞台はニューヨーク、第2弾はパリだったが、第3弾はブラジルのリオデジャネイロで物語が展開されるという。『ハリー・ポッター』でホグワーツ魔法魔術学校の校長となる、ダンブルドアの若かりし姿関連の映画なんですね……内容は知らなかった。
『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』
(2016年)
『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』
(2018年)
『ファンタスティック・ビースト3(仮)』
(2020年)
第4作目と『ファンタスティック・ビースト4(仮)』第5作目の『ファンタスティック・ビースト5(仮)』は、公開日未定だそうです。
8/22 ★ 女子大生の日があるなんて、全然知らなかった。
我が娘は、もう関係ないかな。
でも、知っていたかどうか聞いてみよう。
8/22 ★ 色んな検定試験を受験しようと考えている人たちは、不安がいっぱいですね。高校生とか中学生とか受験に必要だと考えている人たちは、コロナの影響で大変な時代になっていると思います。
ワクチンは医療関係の人たちから、お年寄りからとコメントを読みましたが、インフルみたいに受験生にも優先してあげたいと思いました。
今回も読んでいただき、ありがとうございました。
自分で書いた小説の宣伝です。
よろしくお願いいたします。
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★★仲間を迎えに行くために、やっと『ムージュ号・二世』が発進した★★
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ヨーチュリカ大陸




