◎ 2017年7月、マイブログ投稿(2)
★ 甘酢に唐辛子を入れて煮たので、ラッキョと同じタイプですね。食べるのが楽しみです。フキを茹でて皮を剥くのに、どれほどの時間を使ったのか分からないほどに、疲れ果てました (笑)
別の日に作りましたが、新生姜を包丁で切り刻んで、ニンニクは3個ずつ入った袋を2つ分、薄皮を剥くと左手の人差し指と薬指が、ニンニクの刺激だと思うけど、チクチクと痛み出し、赤く腫れちゃいましたよ (笑)
新生姜の醤油漬けは、ほとんど完成といってもいいくらいですが、ニンニクの最初はこんな感じです。新生姜の最初はこんな感じで、ニンニクは暇さえあれは混ぜたので、今ではこのような色づけになりました。
ミョウガは、お酢の色がこのように赤くなり、味見に小さいのを一個食べたけど、中々の出来栄えで私は好きですけど、まだまだ収穫できるので、今度は酢味噌和えにしようと思います。
子供のお迎えの途中にある、畑の側面にあったのは気付いていましたが、名前が分からないけど、何かのベリーのような気がするけど、つる性なんですよね。今回は車を降りて撮影したけど、取ったりはしていませんよ、欲しいけど (笑)
子供が『飲むとプリン』を注文しましたが、美味しいとは言っていたけど、上にあるのが生クリームなのよね。今回の私はいつものソフトのアイスコーヒーですが、来月は『マンゴーヨーグルト』なので、挑戦しようと思いました (^_^;) 7/18
★ 『ちぎり・クルミパン(1)』No23、子供が『クルミ』だけ入ったパンが食べたいと言ったので、奮発して作ってみました。このケースは、ずーーーっと昔に買ってあったようで、捜し物をしていると四個も出てきたのですよ。超・ラッキーとか思いました。
子供がとっても美味しいと言ってくれたので、食べるとクルミの香りが口の中に充満して、私は大満足です。
タコの酢の物、久しぶりにタコを食べましたー。卵屋さんで買った枝豆は一袋が150円で安くて、二袋買いましたがお初の枝豆で、美味しかったです。
伊豆で買った海苔と、わが家の庭で収穫した青じそとトマトのうどん、めんつゆとお酢をちょいと入れて、さっぱりランチでしたー。
月曜日に、卵とラッキョを実家に持って行きましたが、甥っ子たちはバイクのツーリングで居なくて、勝手に入って庭の写真をパチリです。
ミニトマトはたくさん赤くなっていたし、ブルーベリーが二本植えてあり実が付いて、ハーブも何種類か植えてあり、その他いろいろ、土塊だった庭がしっかりと素敵な花壇に変身していました。7/20
★ 『クルミパン(2) & クランベリーパン』No24、今日は三回目のクルミを使い、丸形ケーキを作ったけど、今は冷ましている最中なんですが、どうなんだろうか。
土曜日にバイトに送る車の中から、目の前で子供にも見せたけど、帰りに寄り道をして少し散歩もし、今回は葉を中心に撮影したけど、正確な名前が分かるだろうか。
伸ばして巻いてクランベリーを入れたけど、もっと深くクープを入れるのかしらね。片方は四等分にカットしたけど、クランベリーが入っている分、私はこっちの方がおいしかった。
畑にあったザクロですが、わが家のザクロはもう少し小さいし、花がまた咲き始めました。
オニユリのような気がするけど……、紫陽花はほとんど花の部分がカットされ、お椀のように丸められ、そういう手入れが大事なのですね。
公園の歩道脇のアヤメなのか、持ち主が3分の2ほどにカットしていました。その現場に出会わせたけど、近所の人と話していたのよね。
わが家のバジルは超・元気で、先端から花が咲き始めたけど、私はサラダにたまに入れて食べているけど、主人から使わないで、と言われてしまい、匂いが強烈すぎるみたいです。でも、内緒でほかの物に入れてますよ (^_^;)
ラウンドアップはまだ使ってないけど、わが家の駐車場の隣は広い畑で、最近はやや大きめの耕耘機に乗り、草の伸びが早いようで、よく耕しているのよね。そうすると地面が柔らかくなり、足元が埋もれるのよね……暑いしタイミングが問題でーす。7/23
★ 三回目のクルミは、ケーキのような雰囲気で作ってみました。冷蔵庫にしまっていても、そのまま食べても柔らかくて美味しかったですよ。
左側は何だと思いますか、お酒ではないですよ。このプラムは単調な味ではなく、以外と甘酸っぱくて美味しかったです。
上のと同時に作ったこちらは、残り物の具だくさんのケーになりました (笑)
バジルの成長のすごさに驚きながらも、葉を一気に刈り取りレンジでチンして乾燥させましたが、レシピではミキサーで細かくしてあったけど、私はビニールに入れ手でもみ砕いたけど、葉の中心の葉脈の部分が筋のようになり、砕ききれないのよね。
今回のミョウガはすごい収穫になり、これ以外に薬味として残した部分もあり、酢味噌用にカットしたミョウガは、このケースからこぼれそうなくらい多かったけど、中心部分から上手に混ぜたので縮んでしまい、今朝食べてみると味噌もお酢の配合も適当でしたが、とってもしんなりとして、主人も美味しいと言ってくれました。これをご飯に乗せて一緒に食べると美味しいのよね (^_^;)
今回はトマトたちも収穫でき、草の中に埋もれているけど、もう一回ほどは収穫できるかな、みたいな状況ですね。塩付けのミョウガは、また甘酢にするつもりです。
苺とバナナと野菜ジュースを入れたスムージーですが、カップに入れた後で残りの野菜ジュースを混ぜました。このカップの下の茶色のラインと、ピンクのラインは同じリラックマでも絵柄が違い、わが家ではお味噌汁とかのお椀の役割もして、とっても気に入っているのよね。7/26
★ わが家の玄関は引き戸で真ん中と左右に鍵があるのですが、最初に壊れたのは真ん中の内側の上下に上げたり下げたりする場所ですが、外から鍵は閉められて、次に壊れたのが外に向かい右側ですがドアが開かなくなったので、最後の左側が昨夜壊れて鍵を閉めずに寝ましたが、役立たずのつっかえ棒は念のためにしたけどね (笑)
それで、ネットで出張の鍵屋さんを調べ、午後から電話して来てもらったのは夕方の5時過ぎで、午前中は電話をするのをコロリと忘れていました (^_^;)
築50年近いわが家の玄関に合う鍵はなく、鍵専門の業者は6時までの営業らしく、縦長の器具を取り外し、慌てて寸法を測りながらスマホで写真を撮り転送し、彼の電話はミュージシャンが歌うときに耳にしているようなワイヤレスマイクを付けての会話で、スマホは工具箱の上にあり、ハイカラだな、と思ってしまった。
寸法は合わないけど、それに近い真ん中ともう一つの鍵はペアで売られているらしく、片方だけ買うことが不可能であり、そのペアも意外と値段が高いし、取り寄せは日数がかかるし、何だかんだと話していると、自分が持参してきた真ん中の鍵だけを付け替えることになったけど寸法が違うので、真ん中の表は丸型で鍵を差し込むのだけの場所を、電気を使いサンダーでびゆーーんと切り縦長に穴を開け、その機械を使う工賃は別腹なのです (T_T)
もうそんなことを言っている場合ではないのでやってもらいましたが、左右は加工する場合でも片方のドアだけなので手間がかからないけど、要するに三箇所の一つに鍵がかかればいいことで、真ん中は二つのドアをやることになるので複雑で時間もかかり、はーーっ、参ったなーー、の出費でした。
私は上に行ったり下にしいたりして、主人と自分の夕食も食べ、主人に冷凍苺とバナナと手作りヨーグルト、野菜ジュース入りのスムージーを作り、一回で二人分できるので、彼に食べ物なのでアレルギーの話しをして片方を飲んでもらい、美味しい、と言ってもらえました \(^O^)/
その工事をしてくれた彼は30歳前だと思うけど、もう暗くなっているので、外の電気を目指しているように『カナブン』が飛んでくると、彼は虫が嫌いだとはっきり言いましたが、逃げているのには、悪いけど心の中で笑ってしまいました。
最後の最後に玄関から出るときに、鍵の修理が終わったので右側のドアを開けることは知っているとは思うけど、彼は左のドアを開けて出ましたが、そのことを私が言うと、外の電気は右側にあるので、虫がいるから、とそう言った彼に、また私は心の中で少し笑ってしまったけど、ほんとうに虫が嫌いなのだ、と実感をしました。7/28
★ ブロ友さんのブログを見て、私も食べてみたいと思い、ネットで注文しました。昨日は開けてビックリ玉手箱。ハーフタイプを頼んだのですが、見た目の小ささと食べての旨さに驚き、外回りと中身の変化に気付く前に、呑み込んでいたーー(笑)
甘みが後からゆっくりと感じられ、二口目は味わって食べましたが、これは、ほんとうに美味しいと思います。
笑い話し……郵便局での配達でしたが、わが家に届ける前に電話をしたそうで、繋がらなかったと言われ、電話番号をよく見ると、下6桁が実家の電話番号で、はーっ、参ったなー、でした (^_^;)
意外に多すぎたこの赤紫蘇は、右手にはビニールの手袋をして、葉をむしるのに一時間以上かかり、左手首が痛くなり、何かする度に左手首がー、ポンコツ左手 (笑)
お酢は100mlしか入れないけど、ラカントSはスプーンで山盛り5杯、お水は適当に少な目で煮詰め、冷蔵庫で保存する場所を考えて、超・濃縮タイプで作りました。
ブロ友さんみたいに、これでゼリーを作ると、きれいな色になることを確認したいです。原液ジュースは、カップの底の部分が埋まる程度の少なさで、最初は、薄める水の量で色の変化を感じ、ソーダ水も入れて飲みましたが、甘くもなく酸っぱくもなく、赤紫蘇の香りがほんのりとして飲みやすいです。7/31
今回も読んでいただき、ありがとうございました。
タイトルは『ヨーチュリカ大陸』です。
魔法が飛び出す異世界で、燈花と燈の運命は……。
四年ぶりの新作小説です。よろしくお願いいたします。




