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『日記的な雰囲気で……』  作者: Jupi・mama
第一章 2021年の5月まで
11/120

◎ 2017年2月、マイブログ投稿(1)

やや長文です。


 ★ 酉年の記念に、神社の節分限定の『福・ます(小)』を買いました。毎年十二支の絵柄で売られたいたのですね。今まで気付かなかったです。 北海道、音更(おとふけ)産の大豆入りです。お守りが大豆の上に乗せてありました。それと、白い箱に入った『紅白の落雁』をいただきました。


 『ね・うし・とら・うさぎ』== 子年・丑年・寅年・卯年 


 『たつ・へび・うま・ひつじ』== 辰年・巳年・午年・未


 『さる・とり・いぬ・い』== 申年・『酉年』・戌年・亥年


 四つに分けたこの順番、たまに復習しないとすぐ忘れるの (^_^;)……投稿するのも忘れてたー(追加文章)


 昨年末のジャンボ宝くじ、当選番号は前もって確認したのに……『98』の番号が隠れ潜んでいたようで、小額 (3000円) ですが当選しおったまげました。換金場所のおじさんに笑われたー。


 コンビニで、小袋入りの豆まきの大豆を買いました。これ、食べるのがとっても好きなんです。


 八方除『四季の花みくじ』を、別口にしてあった当選金の100円を入れて選ぶと、何と『大吉』が出たので、結びつけずに、すかさずお財布の中にしまいました。


  神社の『鳥居』が桜の木々の間に見え、その向こうは『さがみ縦貫道路』が横に走り、その向こうの山は『大山』と呼ばれ、ケーブルカーで頂上の『阿夫利(あふり)神社』に、子供が小5のときに行ったことがあります。


 行ったのは一回のみで、写真を見ないと思い出せなーい。 海が遠くによく見え、子供が板に何かを書いて護摩たきをしたような気がする。


 大山豆腐は有名になりつつある、とは思いますが、スーパーで売られている大山豆腐は水分が多くて『木綿』でも柔らかすぎるの、と辛口のコメですが、だから、私は買わないの (^_^;)


 こちらは、子供が鎌倉の『銭洗い弁天』へ出かけたときに買ってきてくれたものを、いつも大事にお財布に入れてあるので、周りの紙が少々毛羽立っていますが、中身を読んでみると、この文章には『句読点』が少なく、とても読みにくい文章だ、と思いましたが、あり過ぎても読みにくいのよね (^_^;)


 3回目のタルトは柔らかくできたけど、見栄えは別として、初めての物は三回は続けて作らないと、お粉の加減とか要領がしっくりこないのよね……次回に作るときは忘れているだろうけどさ (^_^;)


 意外な収入がなければ『福ます(小)』は買わなかった、とか思うけど、『花みくじ』の並びに置いてあり、『私を買ってください』と、いちばん上のますさんに言われ、テレパシーが私と一瞬、繋がったのよね (笑) 2/02



 ★ 『エンゼル型==お抹茶ケーキ』は、二箇所が膨らんでしまい、冷めてから上下に膨らみを配置すると、何とか絵になったようです (^_^;)


 問題はこちらのホワイトチョコのトッピング、チンするときに牛乳がやや多すぎて固まらないのよね。ベタベタしてラップでくるみましたよ。エンゼル型の底の部分が丸くてね、安定が悪いのよねー。でも、甘みも抑えてあり、ふんわりして美味しかったです。


 子供が中華街で買ってきた『甘栗』のお土産と、向こうで食べた『杏仁豆腐』の写真、私は両方とも大好きなのよね (笑)


 地久門(ちきゅうもん)==『永遠に変わらないの意味』で、 関帝廟(かいていびょう)通りにあります。


 中華街の様々な門は、牌楼(ぱいろう・はいろう・はいぼう)とか呼ばれていますが、子供が大学で中国語を習っていて、ピンイン(発音記号)が難しいと言っていましたが、それなんですね。


 私が聞いても分からないけど、子供の中国語の発音は、何か柔らかーい感じですね。英語では『FとV』『~th』『LとR』の違いを、ほんとうにしつこいくらいに言い続けたので、子供は英語の発音が綺麗です。因みに、この私も……(笑)


 『お江戸の子ブタ』の写真ですが、主人が頼んだ肉まんが、こんなに『ちっこい形』で我が家に届いたー(笑)


 子供がトラックのステージで見た動画の獅子舞いは、色がとっても可愛いし、目の上の部分と顔の後ろがピクピクと動き、人が中にひとりしか入ってなく、足と手をフルに使い、獅子の前足と後ろ足に移動させているように思いますが、この状態だと真っ直ぐ立っている状態かな、とか想像しています。


 水色の衣装の人は、ものすごく体が柔らかいの、想像できますよね、私は動画を見てビックリした。紫の衣装の人は高い一輪車の上で安定感がよく、足で蹴飛ばしカップを頭の上に乗せます。こちらは動画ではなく連写モードで見ていると、カクカクと場面が変わりおもしろいです。


 『横浜博覧館』はフードテーマパークで、みなとみらい線の元町中華街駅下車、出口2番より徒歩5分。因みに『横浜大世界』はエンターテインメント施設で、元町中華街駅から徒歩2分、『カモメ市場』はチャイナ服の専門で、試着まで無料だけど、自分のカメラの写真撮影は禁止で、子供は試着したそうですが、写真が一枚千円、こんなのができていたなんて、知らなかったー。


 ドリームジャンボの明細書、暮れと同じで3000円当選、それに、とっても美味しくできた『紫花豆』の写真です。


 これは日本でいう『お神輿』みたいな物だろうか? 関帝廟の下辺りにあった、と子供は言うけど名前を探しきれないの、楽しいけど検索するのも大変なのよね (笑)


 朝陽門==ちょうようもん==東に配置。

     守護神は、青竜神==青龍門


 朱雀門==すざくもん==南に配置。守護神は、朱雀神。


 延平門==えんぺいもん==西に配置。

     守護神は、白虎神==白虎門。


 玄武門==げんぶもん==北に配置。守護神は、玄武神。


 善隣門==ぜんりんもん==平和を願う門。

     門に『親仁善隣』と掲げられている。


 西陽門==せいようもん==西の太陽に一番近い所に配置して『西陽門』となる。


 天長門・地久門==てんちょうもん・ちきゅうもん==関帝廟(かいていびょう)通りにあり、東側が『天長門』、西側が『地久門』で対門です。


 市場通り門==いちばとおりもん==中華街の中華大通りと関帝廟通りを結ぶ、市場通りの出入口に一対で建ち、唯一同名同型の二基の門で、中華街の賑やかさを表した門だそうです。2/04



 ★ 『2回目のリンゴタルト』、いちばん上に乗せた8分の1のリンゴをタルトに成型し終え、底の部分には何も入れてないので、上から何を塗そうか、と考えパソコンを開くと、いろいろ見てふと思いました……『クリームチーズ』が半分残っているとね。子供に見せると『こんなの乗せないでしょう』とか言われましたー (笑)


 リンゴは16分の1と8分の1ですが、大きい方は上に乗せるので、やや固めに煮詰めました。両方ともに庭で採れた『カボス』を入れてあります。


 もうセッティングをしているので、今さらパソコンを見ている場合ではなかったのですが、最初はリンゴの味付けがよかったので、そのままでいいかな、とか考えていたのですが、シナモンは最後にしようと思っていたのにね。


 タルトの8分の1のカット写真ですが、二段重ねの煮リンゴは縮まずに成功でしたー \(^O^)/ 前回も写真に文字を入れたけど、コピーして文字を入れる練習を再度してみましたが、意外と時間がかかった (^_^;)


 大きい方のリンゴを乗せて、すぐパソコンを見たので成型後の写真撮影を忘れ、オーブンの中を撮影しました。


 今回のタルト生地の残りの中に、カボチャフレークを入れたので生地が黄色くなり、バニラエッセンスを二滴ほど振りかけ、スプーンですくってカップに入れると、しっとりとした雰囲気になり3回目にして、残り物が『クッキー』というのか、まともな物になりましたよ (笑)


 サニーレタスを3分の2ほど入れ、メークイーンとお豆腐と玉ネギのスライスを入れ、深鍋で混ぜたサラダですが、味がとっても薄くてね、お握り用のふりかけを少しかけて食べました (^_^;) 2/05



 ★ 今回のパウンド型は、カカオパウターがあるので使い、オーブンの入り口に引っかかる寸前のぎりぎりの膨らみで、カカオニブを塗してみましたが、こんがり焼けすぎたかなー (^_^;)


 カカオニブは『スーパーフード』と呼ばれていますが、その『定義や基準』は色んな考え方があるみたいで、体にいいことだけは理解できました。カカオニブには、抗がん・抗酸化のキーワードである『ポリフェノール』が豊富に含まれ、特に緑茶で有名なカテキン類が多く含まれ、緑茶の『4倍』も含有されているそうです。


 火星の表面は岩石が多いとは思うけど、(カカオニブ)だらけの火星の表面の一角みたいに、私の作ったパウンド型の上面は見えるのでしょうか。『宇宙生物学 = Astrobiology』、人類が生み出したマシンで、月や火星や宇宙に飛び出し、生命の起源を探し出せるのだろうか??


 道とん堀に子供とお好み焼きを食べに行き、私は『 富士宮やきそば』、子供は『 スパイシーカルビBBQ』を頼みました。大胆なキャベツの切り方……まぁまぁ美味しかったです。


 子供がまだ食べれるというので、『チーズ4もんじゃ』という名前を注文しましたが、私はもんじゃは作ったことがなく、外壁の中に小麦粉だと思うけど、液体を流し込んでトロトロにするのですね。こちらも、まぁまぁ美味しかったです。


 買い出しの最後に、初めて食べたサーティーワンのアイスの名前、忘れちゃったの、毎回ナッツツーユーしか食べないしね。


 デジカメの中に入っていたのですが、子供のためではなく、昔に、私用に買った名もなき子供用の小さなギター、童謡の音階だとまだ弾けるかな、弦は錆びているけど (^_^;)


 3回目のオムレツは、上にあらびききな粉を振りかけましたが、この前の半分にカットしたウインナーは切り込みを入れてなく反ってしまい、今回は4分の1にカットすると、まばらに置いたつもりが…… (^_^;)


 500gの北海道産の大豆は、一気に全部を6時間ほど水につけ込み、2回目の茹でこぼす前の写真と、その後の写真ですが、もっと皮の部分が剥がれ落ちるかと思っていると、意外と少なく取り除きました。残りは適当に分割して冷凍にしました。2/07



 ★ 今日は子供のお誕生日なんてすけど、朝から家にいないし、みぞれ交じりが雪になったりしているようで、早く帰ってこないと雪になるので迎えに行けない、とか朝から脅し文句を言ってしまいました。


 よく考えると、子供はバイトで稼ぎ出してから、カフェで食べるということもありますが、お弁当は作るけどランチ代もお小遣いもあげてないし、二学年に上がれるようで学費も半額が認められ、毎月の定期代しか出してないのよね (^_^;)


 彼女はイチゴのショートケーキでいい、というので買ってきたけど、主人が生チョコで、私はモンブランです。


 超・久々に覗いたこのケーキ屋さんに、ジャージープリン(350円)という名前を発見したので、しばらく各々のケーキを観察しながら考えて、二つだけ買ってきて、その横にはアルミのバケツに入ったプリンもありましたが、こちらの方が濃厚だと説明を受けました。


 紫芋の餡をまた買ってきたので混ぜ、前回は中身が焼けきれなかったので、薄目のカップで『紫花豆』を乗せましたが、大きいカップは8cmほどあり、自分でいうのは何だけどね……甘みもほどよく美味しかったです。


 この色だと、まだ中が焼けてないのよね……比較するために写真を出しました。大きい方のカップですが、焼く前もとってもいい色合いで、中もこんな感じになりました。お抹茶入りのホットケーキの残りで作ったけど、ケーキと呼べるのだろうか?


 子供の朝食に、と思いせっかく焼いたのに『いらない』とか言われ、私は落ち込んで、作った翌日の朝に食べましたよ。美味しかったのにね……馬鹿娘がー(笑)


 前回は具材が小さかったので、薩摩揚げと乾燥椎茸と高野豆腐と昆布を入れ、また大豆を煮たけど、味付けは前回と同じような感じです。


 『二回目のリンゴタルト』が、前回のときに覗くと、私としては初めてだと思うけど、ランク入りしていたのでビックリで、年甲斐もなく嬉しくて、焦ってスクリーンショットで保存しましたー(笑) 2/09



 ★ 『紫芋餡入り・アップルパイ』、昨日の夜に『紫芋餡』の残りを全部ホーローのお鍋に取りだして、少し水を足してドロリと煮詰め、今日の午前中に手作りタルトを作り、『紫芋餡』をたっぷり乗せてから、リンゴ2個を8分の1にカットして煮て、それをタルトの上に乗せて焼きました。


 8等分にしたけど、切れば切るほどに、上にあるひだと中心が崩れていくのよね。まだカットしただけで味見をしてないのよねー、でも、欠片を食べてみたけどさ。


 今日は朝から車で子供をバイト先に送る途中で、富士山の周りに雲ひとつなく最高に眺めがよかったのですが、デジカメを持ってなくとっても残念でした。お迎えの帰りに『河津(かわず)桜』の咲き乱れる川沿いに寄ると、3分咲きという感じかなー、来週も様子を見にいこうかなー。


 子供はプッチンプリンが大好きなんですが、ジャージープリンを食べて、プッチンプリンの何個分の値段なのよー、と言いながら、その美味しさに感動していました。


 私はモンブランだと思っていたけど、お財布の中にレシートがあったので見ると、ほんとうは『蒸し栗のタルト』という名前で450円で、いちばん値段が高かく最高に美味しかったです。子供のケーキも味見をしたけど『栗』の勝ちですね (^_^;) 2/12


今回も読んでいただき、ありがとうございました。

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