↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2/24

2.Ubuntuをインストールしよう

 2026年4月22日、Ubuntu26.04LTSが公開されました。

 見た目もインストール方法も全く変わっていませんが、セキュリティ関連が大幅強化されており、一部の古いアプリのインストールができなくなっていて現在確認中です。なおこれらのトラブルはBios設定でセキュアブートを無効にしてレガシーモードを有効にするとほとんど回避できます。

 26.04から推奨メモリ6GBになりましたが、4GBメモリでもワープロで小説を書く程度なら問題なく動きます。重い作業をいくつも動かすなら他の軽量級Linuxもお試しいただければと思います。

 以下の解説はUbuntu26.04または他のUbuntu派生ディストリビューションでも共通です。


 起動が遅くメモリも食いますので、HDDだったりメモリーが4GBのちょっと古いPCの方はLinux MintかZorinOSがおすすめとなりますので、目次から飛んでください。


 UbuntuはLinuxディストリビューションの中でも初期からサービスが安定していて利用者も多く、ベースにされることも多いメジャーなOSです。本家Debianを元にしており、数多くあるUbuntuベースのディストリビューションの大本ですから、基本的な使い方はUbuntuで学ぶのが一番いいと思います。今回はこのUbuntuを使ってLinuxのインストールを学びます。

 Ubuntuをある程度使えるようになりましたら、より高機能なLinux、もっと軽く動くLinuxに移行するのもスムースです。


 Ubuntuの読み方は「ウブンツ」「ウブントゥ」いろいろありますが、開発元は「好きな呼び方で構わない」ということになっています。おおらかですね。「思いやり」という意味があるそうです。「ボランティアで無料OSを作る」、という壮大なプロジェクトの原点が掲げられているんですね。


 Ubuntuをインストールする中古パソコンは用意できたでしょうか?

 失敗した場合を想定して、まずは試しに安く買って来たか、友人知人、家族からもらったリサイクルショップに売るかどうか迷ってたようなパソコンでやってみることをおすすめします。

 デスクトップ型のPCでしたら、WindowsのHDDは外して保存しておき、別の不要なHDDでテストするのもいい方法です。

 あと、消しても良い8GB以上のUSBメモリも必要です。


 インストールで、プロダクトIDだのメールアドレスだの、承認に必要だったりどこかに提供しなければならない個人情報なんて一つも無いですからなんにも心配いらないです。本当になんにもないです。入力するのはログイン名とパスワードだけ、です!



1.UbuntuのISOイメージをダウンロードする。


 Ubuntuにはいくつかバージョンがあります。Ubuntuは2年ごとにアップグレードが行われ、6か月ごとに試験版の最新バージョンが間に挟まります。

 試験版は新技術のテスト用で実験的なOSとなりますので、正規サービス版の2年ごとに公開される安定版(LTS)のダウンロードがまずはお薦めとなります。


・現在使用している、あるいは家族や友人知人のWindowsパソコンからブラウザに「ubuntu 24.04 ISO」と打ち込んで検索してください。

「Ubuntuを入手する」、あるいは「Download Ubuntu Desktop」という検索結果が出たらそれをクリックします。IntelまたはAMD64ビットアーキテクチャとされているのがそれです。


・Ubuntu Desktop 24.04.3 LTS

をクリックします。およそ6GBありますので十数分かかります。


・ダウンロードフォルダにおよそ6GBの「ubuntu-24.04.**desktop-amd64.iso」というファイルができていたら成功です。Desktopと書かれていますがノートPCにもインストールできます。



2.インストールメディアを作る


・ダウンロードしたファイルはISOフォーマットですので、このままDVD-Rに焼けばインストールディスクになりますが、DVDは4.7GBしか入りませんので容量がオーバーしていますね。

 昔はDVD一枚分の容量(初代はCD-ROM!)に収まっていたのですが、年を追うごとに容量が増えました。その辺は他のOSと変わりないです。インターネットが昔とは比較にならないぐらいパソコンに高性能、高機能を要求するようになったのでそうなりました。

 仕方がないので、用意していた8GBのUSBメモリーにこの内容を実行可能なファイルとしてディスクイメージを書き込みます。そのためには、ISOファイルをUSBメモリーに書き込むソフトが必要です。


・ブラウザに「rufus」と打ち込んで検索をしてください。


・「Rufus―起動可能なUSBドライブを簡単に作成できます」と検索結果が出たらクリックし、Rufusのサイトから下にスクロールして「ダウンロード」の下にある「rufus-×.××.exe」をダウンロードします。

 RufusはOSなどのISOファイルをUSBメモリーに書き込むフリーソフトです。インストールしなくても単体でクリックするだけで動くEXEファイルです。


・ダウンロードフォルダに「rufus-*.**.exe」というファイルができていますのでクリックします。

「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか」と表示されますので「はい」をクリック。


・Rufusが起動しますので、パソコンに8GB以上の容量のUSBメモリーを差し込みます。


「デバイス」をクリックして今差し込んだUSBメモリーを選びます。


「ブートの種類」を左の「選択」をクリックしてダウンロードフォルダから先ほどダウンロードした

「ubuntu-24.04.30desktop-amd64.iso」を選択します。


 その他の設定はそのままで、一番下の「状態」で「準備完了」と出ていたら「スタート」をクリックします。


「書き込む際に使用するモードを選択してください」と表示されたら、「DDイメージモードで書きこむ」を選択してOKを押します。


「デバイスのデータは消去されます」と表示されるので「OK」を押します。


・イメージの書き込みが始まりますので終了するまで待ちます。十数分かかることがあります。

「100%」から「準備完了」に戻りましたら終了です。USBメモリーをパソコンのUSBドライブの「取り外し」を選択してから抜いてください。

 もう使いませんのでダウンロードフォルダのrufusとubuntu-24.04.**desktop-amd64.isoのファイルは後で消しても良いです。




3.インストールの準備をする


 最初はインストールしなくてもいいです。お試しするだけならUSBだけで動きますから、本体のドライブが書き換えられたりすることは何もありません。


・パソコンのUSBソケットに先ほど作成したUbuntuの起動USBを差し込んで、F2、またはF1キーを押しながら電源を入れ、BIOSを起動します。BIOSの呼び出し方はPCにより異なります。


 パソコンごとに違うのですが、ブートメニューを探し出し、その中から最初に「USBメモリから起動する」順番に変更してセーブをしてから起動します。F12キーを押しながら起動するとどのドライブから起動するか選べるパソコンもあります。


・メニュー画面になります。一番上の「Try or Install Ubuntu」を選択します。あるいは待っていれば自動的に始まります。


・「Welcome to Ubuntu」

 この画面で言語を選びます。対応言語の多さに驚きますね。

 ずっと下にスクロールしていけば「日本語」がありますので日本語をクリックします。この時点で表記がすべて日本語に変わります。

 日本語になったのが確認出来たら、「次」をクリックします。


・「Ubuntuのアクセシビリティ」

 主にハンディのある方向けの調整ですので、不要でしたら何もせずに「次」をクリックします。


・「キーボードレイアウト」

 日本語がハイライトになっていればそのまま「次」を押します。Windowsで使っていたパソコンならそのまま何も変更する必要は無いです。英キーボードやその他の国の言語のキーボードを使っている人はここで選択してください。


・「ネットワークに接続」

 有線LANにつないでいる人は「有線接続を使用」、Wi-Fiを使っている人は「Wi-Fiネットワークに接続する」を選択してパスワードを入力してください。ネットにつないでいなくてもインストールはできますが、不足分はダウンロードしながらインストールを行う仕組みになっていますので一部日本語表示が不完全になりますから接続しながらのインストールをお勧めします。接続ができましたら「次」をクリック。


・「アップデートがあります」と表示されたら「今すぐアップデート」を選択します。インストーラーが最新のものに更新されます。無ければ「次」をクリック。


・「Ubuntuを試用またはインストール」

 インストールを選択すれば直ちにインストールが始まりHDDの内容は消去されます。

 Ubuntuを試してみる、を選択すればHDDの書き換えはしないでUSBだけでまずはUbuntuに触れてみることができます。本体のHDDやSSDには触れずに、USBの読み書きだけでUbuntuは動きます。それほど軽量で余計なものが入っていないということです。

 初めてLinuxに触れる方はまず「Ubuntuを試してみる」を選んでしばらく遊んでみましょう!



4.Ubuntuを試す

 Ubuntuを試す、を選択するとUbuntuデスクトップ画面になります。

 左側にずらりとメニューが並びます。これが「ドック」ですね。要するにランチャーです。よく使うアプリを登録しておく場所で、マウスのクリック一つで起動させることができます。

 既にネットワークが接続されていますので、多くのアプリを使うことができます。

 Ubuntuではこのドックが左側にあるのが特徴で常時表示されています。ディスプレイの上下幅を消費せず、使いやすい位置にあると言えますね。インストール後にこの位置は変更できますし、大きさや幅を変えたり、使わないときは消しておく設定にも出来ますので、Macみたいに下に配置したりもできるようになっています。


 注意なのは、この時点ではまだインストールされていませんのでデスクトップやメニューが英語のままなことです。インストールが終了すれば、表記はすべて日本語に変わります。


・「メニューを出す」

 左の一番下の丸いアイコンをクリックするとメインのメニューが表示されます。

 最初にインストールされるアプリケーションが表示されます。オフィスのようなワープロや表計算、画像、音楽、動画を再生するマルチメディア、設定、ユーティリティその他があらかじめインストールされるのが分かりますね。


・「ファイル操作をする」

 左のドッグから「Files」を選択すると、Windowsで言うエクスプローラーと同じファイル操作画面になります。ここでデスクトップ、ドキュメント、ダウンロード、ミュージック、ピクチャ、ビデオといったWindowsやMacと同じフォルダが表示されて、ファイル操作ができることが分かります。


・「ブラウザを起動する」

 左のドッグから「Firefox」をクリックします。

 ブラウザのFirefoxが起動します。以前はLinuxのブラウザはFirefoxしかなかったのでこれがLinuxの既定ブラウザとなります。現在はMicrosoftのEdgeやGoogleのchromeなどのメジャータイトルもLinux版を公開していますので、後でインストールできますから大丈夫です。

 普通に操作すればアマゾンやユーチューブにもアクセスできるのが分かりますね。


・「LibreOffice Writer を起動する」

 左のドッグから「LibreOffice Writer」をクリックします。

 要するにMS-officeのWordですね。Wordのファイルを読み込んだり、書きこんだりすることができますので互換性はほぼ確保されていて、使いやすさや機能にも大きな差はありません。

 縦書きは苦手なようで読み込みだとレイアウトが崩れる場合はあります。

 プロとして出版社と原稿をやり取りしている人にはLinuxはお勧めできない理由です。横書きで小説家になろうに投稿しているうちはこれで十分すぎると思います。


・「電源を切る」

 一番右上に小さく電源マークがあります。クリックするとスピーカー音量他、すぐにオンオフできる項目が並んでいますが、ここの電源マークをクリックするとPower Offがありますのでクリックすると電源を切ることができます。


 電源を切ったら、あとはUSBメモリを抜けば、なにもインストールされずに以前の通りのWindowsパソコンとして使い続けることができます。

 このままHDDを消してUbuntuのインストールをする場合は、ドックの上にある「install Ubuntu 24.04.**LTS」のアイコンをクリックするとインストール画面になります。



5.Ubuntuのインストールをする。

「Ubuntuを試用またはインストール」でインストールを選ぶか、ドック上のinstall Ubuntu 24をクリックしたら再度インストール画面になります。

「ubuntuにようこそ」で既に日本語が選択されているはずですので「次」をクリックします。


 新しめのPCでセキュアブート設定されているとどこかでセキュアブートのパスワードの入力画面になりますので設定しておく必要があります。Windowsは自動でやっていますが、Linuxの場合はシステムに触れるアプリケーションのインストールにこの許可が必要になる場合があるのです。ログインパスワードとは別ですので、適当なパスワードを作成してメモしておきましょう。

※BIOSではできれば「セキュアブートの無効化」「レガシーモードの有効化」を選択してください。

 セキュアブートというセキュリティシステムがもっぱらWindows使用を前提にセットアップされている場合が多く、PCによってはLinuxを受け付けない場合があります。


・「アクセシビリティ」

 特に変更なければ「次」をクリック。


・「キーボードレイアウト」

 日本語のままで「次」をクリック。


・「ネットワークに接続」

 有線かWi-Fiを選んで設定し、「次」をクリック。


・「インストールの種類」

 「対話式インストール」を選択して「次」をクリック。


・「アプリケーション」

 「既定の選択」を選ぶと、最小限のインストールでブラウザだけしかないパソコンになり必要なアプリを後でインストールすることになります。

 特別な用途でなければ、通常は「拡張選択」を選んで「次」をクリック。


・「コンピューターを最適化」

 「推奨するプロプライエタリなソフトウェアをインストールしますか?」と表示されます。

 グラフィックボードやWi-Fiを内蔵しているモデル、後で音楽再生、動画再生をする用途があるなら両方チェックを入れておきます。この部分はライセンスがあるソースコード非公開のドライバを使う必要があるから承認を求めている、ということになります。ここで断っても、後で選択してインストールすることもできます。


・「ディスクのセットアップ」

 先にHDDにWindowsがインストールされていたり、他のLinuxディストリビューションがインストールされているとここで、前のOSを残すか聞かれます。

「並んでUbuntuをインストールする」を選択するとデュアルブートになり、起動時にWindowsか、UbuntuかどちらかのOSを選択できます。


 「ディスクを削除してUbuntuをインストールする」を選択するとPCはUbuntu専用機になります。この選択は好きでいいです。初めての方はデュアルブートにしてWindowsを残しておいたほうがいいかもしれません。どちらかを選択して「次」をクリックします。


・「既存OSと並んでUbuntuをインストールする」

 デュアルブートを選んだ人はここでHDDの空き容量からUbuntuに割り当てる容量を設定します。スライダーで容量を決めたら「次」をクリックします。


・「アカウントの設定」

「あなたの名前」を入力します。起動したときにログインするユーザーを選ぶ時の表示がこれになります。そこだけにしか使われませんので個人情報でなくていいので「ジュピタースタジオ」でも「ビラ星人」でもなんでもいいです。他のアプリと関連付けられたり外部で参照されたりあとで困ることにはなりません。


・「コンピューターの名前」

 ネットワークで他のPCと共有フォルダを作るときのデバイス名がこれになります。長くなると非常に面倒ですので、「ubuntu1」とか「PC02」とか、どのコンピューターか自分でわかる程度の短い名前にしておきます。※ネットワーク共有設定で後で使います。


・「ユーザー名を入力」

 システムフォルダの下にできるユーザーのフォルダ名がこれになります。この下にダウンロードやドキュメント、ムービー、ミュージックのフォルダができますので短い英数半角名にしておきます。

 Windowsで言うUserフォルダの下にできる自分のフォルダ名ということです。

 ※ネットワーク共有設定で後で使います。


・「パスワードを決めてください」

 重要なポイントです。4ケタなど短いパスワードにできるのはこの場面だけです。

 後に新たなユーザーを追加したり、パスワードを変更するときは8ケタ以上英数記号交じりの強力なパスワード以外受け付けられなくなります。Pinみたいに短いパスワードを使いたければここだけでしか短いパスワードの設定チャンスはありません。

 今後、アプリケーションのインストールの許可、管理者権限の設定、システムに触れるアプリの起動など何度も入力することになるパスワードですので確実に記録してください。

 もう一度入力、でパスワードを再入力します。


・「ログイン時にパスワードを要求する」

 ここでチェックを外しておくとログイン時に自動的に起動しパスワード入力が不要になりますが、そのかわりブラウザなどログインが必要なアプリでいちいちパスワード入力を求められるようになりますので、ここは「☑ログイン時にパスワードを要求する」にチェックを入れておきます。サーバー用途とか機械に接続とか、無人で動かす用途のための選択項目ですね。


・「アクティブディレクトリを使用する」

 企業などのネットワークに参加する際の承認項目です。ご家庭での使用では不要ですのでチェックをしないで「次」をクリックします。


・「タイムゾーンを選択してください」

 日本に住んでいれば時間帯から自動的にTokyoが選ばれていますのでそのまま「次」をクリック。


・「これまでの選択を確認してください」

 特に問題なければ「インストール」をクリック。インストールをやめるならこれが最後の戻り道となります。


・電源を切らずネットワークはそのままでインストールが終わるのを待ちます。デュアルブートを選んだ場合システムディスクの移動がありますので1時間ぐらいかかる場合があります。


・「使い始める準備が整いました」と表示されたらインストールは終わりです。「再起動する」をクリックしてください。

 画面が黒くなり、ここで「Please remove the installation medium、then press ENTER」と表示されますので、差し込んでいたインストールUSBメモリを抜いて、ENTERキーを押します。


・「GNU GRUB」

 デュアルブートにした人はここでOS選択画面が現れます。

 放っておけば自動的にUbuntuが起動します。Windowsを使いたい場合はすぐに↓キーを押して「Windows」の行を指定します。



・ログイン画面

 Ubuntuのログイン画面になります。ここで入力したユーザー名を選びます。

 まだ一人だけですので自分の名前をクリックまたはENTERを押したらパスワード入力に移ります。


・パスワードを入力

 先ほど設定したパスワードを入力します。


・「Ubuntu **.**へようこそ!」 の画面になります。最初に起動した一度だけ表示されますのでメーカーのパソコンみたいに毎回消す必要は無いです。


・Ubuntu Proへの移行を聞かれますがとりあえず不要ですのでスキップします。「次」をクリック。


・「Ubuntuの改善を支援する」 ただで使わせてもらってるのだからこれぐらい協力しましょう。動かないデバイスがあればドライバを作ってもらえるかもしれませんし。「次」をクリック。


・「準備完了」

 さらにアプリケーションを追加するのもいいですが、まずはアップデートを先にやりたいので「次」をクリック。


 これでまっさらなデスクトップ画面ができました。ここからUbuntuを使っていくことになります。

 電源を切りたいときは右上のシステムパネルをクリックし、ウィンドウの中の電源マークをクリックしてから「電源オフ」を選びます。試用していたときと違いすべて日本語表示になっていることを確認してください。お疲れさまでした。



次回、「Ubuntuで最初にやっておく設定」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
WSL2もデフォルトはubuntuだから悪くない選択ですね。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。