【その4】マナ「眩し過ぎる慈愛の天使」
マナ
「困ったときはお互い様!」 「君のこと、もっと教えて!」
プロフィール
■本名 : マナ・ランドフェイト
■所属 : 王都総合学園 & 反逆チーム
■年齢 : 16歳
■誕生日 : 7月24日
■身長 : 162センチ
■好きなもの : 花、料理
■特徴 : ピンク色のストレートヘアー、ピアス、瞳の色は藍色。
■・服装 : 制服
・私服 : コーラルカラーのロングコート×チェックのスカート
■人物 : 純粋さと美貌を併せ持つ、アルトリア帝国の名門ランドフェイト家のご令嬢。
しかし、それを鼻にかけることはせず、自分より弱い立場の人間に寄り添い、元気づけることのできる精神を持っている。
学園のアイドル的存在として周囲の尊敬を集めているが、彼女自身は恋愛に疎い。
しかし、ゲート(ソウジ)に対する興味は少し違うようで、
彼と関わる内に、隅に置けない存在に変わっていく――。
ルシファーからは(ゲートとの距離間もあり)、目の敵にされることも。
■使用マギア : なし
〈固有マギア〉 : 不明(本人曰く、「出し方が分からない」らしい)
その力は、誰かを赦したときに解き放たれる――。
■使用マギア(真): 抗いの鎮魂歌
肉体が朽ち果てても、魂は不滅。
霊体となって、愛する人とのみ干渉できる脅威の固有マギア。
魂があるということは、死後の世界はあるのだろうか――!?
■余談 : ゲート……というよりソウジが死ぬとき、マナは彼の魂を迎えに行くと言っていたので、この世界に死後の世界はあると思ってくれていい(by作者)
■余談2 : 第4章でラブコメを書きたい、と思った作者が学園の生徒として数少ない味方として設定したキャラクター。もっと活躍させたかったと思っている(キャラが多くなり過ぎると、上手く物語を回せなかった為)。




