星系・天体 設定集について
「星間戦争史」シリーズに登場する星系及び天体の設定です。
恒星はすべて実在する物を採用し、NASAなどの観測データに基づいています。
惑星はまだ観測が不十分なため、恒星のデータを参考にした作者の推測と想像です。
以下、凡例
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A星系 (所属勢力など)
地球からの距離 N光年
主星からのJPの距離 ○○AU(天文単位)
接続FTL航路
B星系(A星系との距離)
◆恒星
・恒星a
恒星分類 A型主系列星←いわゆるスペクトル分類
半径 約1.711 R(太陽の1.7倍)←太陽基準
質量 約2.02 M(太陽の2.02倍)←太陽基準
表面温度 約9,940 K←ケルビン基準
カタログID BD -16 1591A←「掃天星表」(BD)準拠
ない場合はHDを参照する
◆惑星
・惑星名 A-I ←作中で固有名がある場合は固有名、無ければ恒星名+ローマ数字
公転周期 ○○日(地球年も併記)
平均公転半径 ○○AU(天文単位)
赤道面の半径 ○○km(地球の何倍かも併記)
平均密度 ○○kg/m3
重力 ○○G(地球の重力基準)
赤道傾斜角 ○○°(季節についても併記)
大気圧 ○○atm
平均気温/表面温度 ○○℃(摂氏温度)
大気組成 大気成分の内訳
衛星の数 ○○(利用価値のある衛星の数も併記)
概要文が続く
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