表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ー殺人会社ー  作者: リツ-ritu
1/1

ー殺し屋揃いの株式会社と知らず知らずの凡人会社員ー

この物語は、ほぼ、初めに作った作品で、はちゃめちゃぐちゃぐちゃの物語となっておりカオスであります(日本語もおかしい)ただ、カオスであり、それでいてかっこいいと言うシーンを見せたいです。(絵なんて書けないのに何言ってんだ)

そもそも、この物語の全貌自分さえ把握していませんし、これからどうするかも考えていません。

なので、変なところがあっても、「あーまぁしょうがないよね〜」と温かい目でも、冷たい目でも見ていてください。(やめてくれ)

それではこの物語を楽しんでください。

そしてもう一つ。この物語は1000話から始まるので、「1000話ってだいぶ書いてんじゃん!」とか驚かなくていいです。

それではよろしくお願いします。楽しんでみていってください。

第0話 始まり?


どこかわからない、暗い部屋で、パソコンを眺めながらスマホも見ながら、ゲームもしながら、本も読みながら……

情報が多くて失礼した。

椅子に座っている、「誰か」がいた。

線先も出てきた通り、いろいろなことをやっていたが、特に注意を引く… 引かれる行動が、コインを弾いているところだ。

コインが上に下に動く… 無重力か、重力が弱くなったかのように、ゆっくり動いて見える。

ただ、コインも無限に動かされ続けることも無視できないのか、足場を崩して「誰か」の手から滑り落ち、地面に落下する。

ただ、その落下地点には、水が多く入った…… 80%ぐらいだろうか、それくらいの量が入ったコップが置いてある。

そして、水の中に、音を立ててから入り込んだ。音は少し壁に反響したが、すぐに吸収された。


さて、コインが水の中に落下した。ここでは、鉄のコインだとしよう。

「このコインは水に浮かぶか?浮かばないか?」どっちだと思うかな…………?

正解は………

?:「浮かぶよ…………………………………………………ていうかナレーションすんな…」

?:「あゝいるのがわかっていましたかw」

?:「そんなナレーションするのお前だけだろ…………」

?:「草生えすぎて大草原w」

?:「はぁ………」


水の中に入ったコインは落下の衝撃で下の方に沈んだ。


…そして浮かんできた…


コインには仕掛けは施されていない。異世界の鉱物でもない。

一つ言えるのであれば…………



「誰か」がやったのかもしれません…………



何を?




それはわからない





ただ一つ言うこととすれば、

?:「鉄のコインが浮くのは何年振りだろうか……………」

?:「何か起こるんじゃないんですか?w」

?:「テメェがいるといつもカオスだけどな…」

?:「グハァ!………鋭いご指摘でござざいまスルメイカw」

?:「反省気ネェナ………」




この声だけが頼りでしょうか………

体力2%になって書きました。

だいぶ疲れたし、面倒臭いので、後書きはこれぐらいしか書きません。(本文も少ないしもっと頑張れや!)

ちゃんと1000話目からは頑張るのでよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ