ー殺し屋揃いの株式会社と知らず知らずの凡人会社員ー
この物語は、ほぼ、初めに作った作品で、はちゃめちゃぐちゃぐちゃの物語となっておりカオスであります(日本語もおかしい)ただ、カオスであり、それでいてかっこいいと言うシーンを見せたいです。(絵なんて書けないのに何言ってんだ)
そもそも、この物語の全貌自分さえ把握していませんし、これからどうするかも考えていません。
なので、変なところがあっても、「あーまぁしょうがないよね〜」と温かい目でも、冷たい目でも見ていてください。(やめてくれ)
それではこの物語を楽しんでください。
そしてもう一つ。この物語は1000話から始まるので、「1000話ってだいぶ書いてんじゃん!」とか驚かなくていいです。
それではよろしくお願いします。楽しんでみていってください。
第0話 始まり?
どこかわからない、暗い部屋で、パソコンを眺めながらスマホも見ながら、ゲームもしながら、本も読みながら……
情報が多くて失礼した。
椅子に座っている、「誰か」がいた。
線先も出てきた通り、いろいろなことをやっていたが、特に注意を引く… 引かれる行動が、コインを弾いているところだ。
コインが上に下に動く… 無重力か、重力が弱くなったかのように、ゆっくり動いて見える。
ただ、コインも無限に動かされ続けることも無視できないのか、足場を崩して「誰か」の手から滑り落ち、地面に落下する。
ただ、その落下地点には、水が多く入った…… 80%ぐらいだろうか、それくらいの量が入ったコップが置いてある。
そして、水の中に、音を立ててから入り込んだ。音は少し壁に反響したが、すぐに吸収された。
さて、コインが水の中に落下した。ここでは、鉄のコインだとしよう。
「このコインは水に浮かぶか?浮かばないか?」どっちだと思うかな…………?
正解は………
?:「浮かぶよ…………………………………………………ていうかナレーションすんな…」
?:「あゝいるのがわかっていましたかw」
?:「そんなナレーションするのお前だけだろ…………」
?:「草生えすぎて大草原w」
?:「はぁ………」
水の中に入ったコインは落下の衝撃で下の方に沈んだ。
…そして浮かんできた…
コインには仕掛けは施されていない。異世界の鉱物でもない。
一つ言えるのであれば…………
「誰か」がやったのかもしれません…………
何を?
それはわからない
ただ一つ言うこととすれば、
?:「鉄のコインが浮くのは何年振りだろうか……………」
?:「何か起こるんじゃないんですか?w」
?:「テメェがいるといつもカオスだけどな…」
?:「グハァ!………鋭いご指摘でござざいまスルメイカw」
?:「反省気ネェナ………」
この声だけが頼りでしょうか………
体力2%になって書きました。
だいぶ疲れたし、面倒臭いので、後書きはこれぐらいしか書きません。(本文も少ないしもっと頑張れや!)
ちゃんと1000話目からは頑張るのでよろしくお願いします。