第一時間教師陣勧誘
1ヶ月振りの更新
次回当たりにゲストキャラ一覧を更新したいな
MA21地区は、最初は荒れていたが、槙一と神龍と部隊によって学園が作り始めていた。
色々あって一年が過ぎた。
そこには、学園と中庭には疲れ果てて倒れている部隊とダルそうな槙一と神龍がいた。
槙「やったな!
ガチ疲れたな。」
神龍「そうだな。
生徒手帳を作るのが一番疲れたな。」
槙「『アレ』には最高の魔法魔術を使ったからな、百六十枚作るのに2人で1ヶ月かかったな。」
神龍「しんどい何てレベルじゃないな。」
槙「さぁ俺は自分家に帰るから後はよろしく。
後足りない教師陣は何の教科だ。」
サイガス「戦闘学、召喚学、錬金学、調合学、魔法学、魔術学、歴史学、採取学の中で足りないのは、錬金学と魔法学と魔術学と召喚学と歴史学だな。」
そうサイクロプスのサイガスは言った。
槙「分かった。
錬金術の得意な奴と魔法魔術が得意な奴と歴史マニアには当てがあるから頼んでみるよ。」
神龍「召喚士はどうする。」
槙「安心しな、当てはあるからさ。」
そう言って槙一は手を振りながら、左手を突き出して、時空を歪めて跳んだ。
神龍「行ったか。
さぁ最後の仕事を始めますか。
やるぞお前等!!!!」
サイガス「さぁ最後の一仕事をやりますか!
さぁ部隊頑張るぞ!!!」
部隊「分かりました!!!」
神龍達が最後の一仕事をし始ました。
その頃居なくなった槙一は自分の家に向かわずに、とある所にいた。そこは、錬金術で造られたゴーレム達が守っている城だった。
槙「久しいな此処に来るのも、何年振りかな。」
?「誰だ?」
城からは、威圧感が在る声が響き渡った。
槙「友にそれはないだろう。
久しいな、ザクセン。」
ザクセン「お前か、何だ俺を殺しに来たのか?」
槙「馬鹿をいえ。
お前を殺しに来たなら、正面から来るか、裏から殺しに行くよ。
分かったらさっさと門を開けな。
今回は仕事を持ってきただけだ。」
ザクセン「分かった門を開けよう。
早く中に入ってこい。」
城の門が開き、槙一は中に入っていった。
そして応接間の前に着いた。
槙一はノックをしてから入っていった。
槙「久しいなザクセン。」
ザクセン「何の用だ。閣下。」
槙「仕事だよ。」
ザクセン「五なら行ってやる。」
槙「何だ知っていたのか。」
ザクセン「お前が学園を作っているのは知っている。
だから俺が行くなら五なら行ってやるよ。」
槙「分かった。
後ナチュルゴと歴オタのジョーンズを読んでこいよ。」
ザクセン「分かったが、ジョーンズは、歴史的建築物で釣れるが、ナチュルゴは何で釣るんだ。」
槙「それを考えて釣るのがお前の仕事だよ。
それが嫌なら五じゃなくて、三だな。」
ザクセン「分かりました。閣下あなた様の言う通りにします。」
槙「分かったなら良いぜ、じゃあな。」
槙一はそう言いながら左手をかざして、跳んだ。
そして槙一が跳んだ後ザクセンはこういった。
ザクセン「またしても嵐が来るかな。
まぁ嵐が来たら暴れるだけだがな。」
そう言ってザクセンは学園に行く準備をし始めた。
まだまたオリキャラお待ちしております
ガンガン送ってね




