お酒
家に帰ってきた。今は、みんなでコーヒーを飲んでいる
「疲れたー!でも、楽しかった!子供達喜んでくれて嬉しい!(ゴクゴク)コーヒー美味しい♪みんなは疲れてない?大丈夫?」
「私は大丈夫です!体力には自信ありますから!楽しかったです(ニッコリ)」
「私も大丈夫です!夜までだって販売員できるわ!でも、商品補充がモモさんしか出来ないもの、無理はしないわ」
「俺も大丈夫だ。それよりも、モモさん大丈夫か?ちょっと部屋で寝るか?」
「みんな、体力あるのね凄い!私ヘトヘトだよー…うーん…うん!明日は休みにしよう♪あっ忘れてた!アイテムボックス!金貨60枚!サリーさんとミルさんとユートさん、今日の給料&私からのお小遣いだよ♪金貨20枚ずつね♪遠慮しないで、喜んでね!私の通販で買いたい物あったら言ってね♪何でも売ってるから♪(ニッコリ)通販!メモ帳!ボールペン!&アイテムボックス!メモ帳!ボールペン!欲しい物書いてね♪はい!みんな(配る)」
「「ありがとうございます!」」
「モモさん、ありがとう(ニカッ)」
「私、通販でもっと異世界の本が欲しいです!」
「俺も、本が欲しいな…」
「…私は…異世界のお酒が飲んでみたいわ…ダメかしら?」
「サリーさんとユートさんは、本ね♪欲しいジャンルをメモ帳に書いといてね!ミルさんはお酒ね♪もちろん良いよ(ニッコリ)試しにみんなで今日はお酒飲もうか?それで欲しいお酒をメモ帳に書いといて、買ってね♪明日、通販するね!」
「「ありがとうございます!(ニコニコ)」」
「モモさん、ありがとう(ニカッ)」
「じゃあ、ちょっと早いけど晩ごはんにしようか?」
「「はい♪(ニコニコ)」」
「おう!(ニカッ)」
「アイテムボックス!サラダ山盛り!ピザ!フライドポテト!唐揚げ!枝豆!チーズ!チョコ!ビール!ワイン!ウイスキー!コーヒー!さっ食べよう♪いただきます♪」
「「「いただきます!」」」
みんな、美味しい!美味しい!と食べて、お酒もゴクゴク飲んでいた!みんなで楽しく食事は幸せだなぁ♪…結果、3人は酔っぱらった(苦笑い)自分と、みんなに結界魔法とクリーンをかけて今日は寝ることにする!サリーさん、ミルさん、ユートさんの順番で部屋に連れて行く。ベットに横になると、みんなすぐに寝た!手間なし!良い!じゃあ私は、小説でも読みますか♪(ニヘラッ)2時間くらい読んでユートさんと寝る♪ユートさんにギュッと抱きつくとモゾモゾと抱きしめてくれた!
「モモさん…グーグー…」
え?寝てる…やっぱり可愛いと思いつつ私も寝る。お休みなさい♪




