9:タイトルについて
作品のタイトルは、ある程度完成してから決める派な僕です。こんばんは。
一つ作品を書こうとすると、設定をぐりぐり練ってから一度試験的に書いてみるんですよ。僕の場合。すると、タイトルを決めていない僕は仮タイトルとして、なんとなく頭に浮かんだ語句をタイトルにするんです。「プロローグ」「01」だとたまにかぶっちゃうんで。
で、この間書いたのです。
翌日確認。
「ぽっぽぽー 0」
「ぽっぽぽー 1」
「ぽっぽぽー 2」
…………どういう精神状態だったのでしょう。文章も時折意味が通っていません。深夜のテンションって、指が進むから好きだったんだけど……「ぽっぽぽー」って、いったいどういう心境でつけたのだろう。
謎でした。
というわけで、テストを終えて帰還しました。実は短編をごにょごにょ書いていたときがテスト週間前だったり。趣味優先で頑張っていた(馬鹿)結果、何とか留年は避けられそうです。
……それでも、点数低いんですけどね。中学時代からメキメキと劣化しています。二年生になったらもう少し頑張ろう。というか、規則正しい生活を送ろう。部活、小説、勉強を両立させよう。
と誓うだけ誓って、今日は失礼しようと思います。最近時間が足りない……。