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当たりの棒はバトルの始まり  作者: またたび
第1章  バトルの始まりと四天王編
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馬鹿双子

 道隆が戦わないでメガネの子を仲間にした頃。

「俺の名前白波鳥助!なあ兄貴。」

「おうよ!おれの名前は白波虎助。俺たちは名を名乗った!お前らも名乗れ!」

勝手にお前らがしたことだろ・・・と思いながら渋々名を名乗る。

「はぁ・・・剣崎道尾だ。」

「日立光矢だ。」

「ちなみに俺の能力はカードを刃に変える能力だ!なあ兄貴!」

「おうよ!俺の能力はボールの弾みを100倍にまで膨れ上がらせる能力だだ!俺たちは能力を言った。お前らも言え!」

「言うわけねーだろ!お前らは馬鹿か!」

「俺の能力は「言うな馬鹿日立!」

「おのれ!騙したな!」

3人馬鹿がいると思いながら道尾は戦闘態勢に入る。

「日立!お前は兄の方を頼む!俺は弟をやる。」

「OK!任せな。」

日立は軽く指を鳴らした。

「よし!行くぞ!」

鳥助VS道尾、虎助VS日立の戦いが始まった。

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