表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異能学園  作者: むーさん
7/8

留学生

俺のSクラス担任は突然ものすごいことを言って来る、今日は特に

「突然だが、このクラスに今日!今!ナウ!留学生が来る、というか来た。だからよろしくね。ちなみに期間は3か月と長いからな。」

「「「「はーー突然すぎるって」」」」

俺はめちゃくちゃ担任をぼこしたくなったがそれを抑えるのに必死だった

「ヨロシク、オネガイ」

この子は、、、女子だった、くそー話しにくいやんけと俺が思っていたら

「女子だーーーーー(^^)」

めっちゃ喜んでいるやつがいた、、、森!お前そんな女好きだったんだ。Bクラスの早川みたいだな、、、

「彼女の能力はSクラスの中にある創造物をだす能力な」

そう先生が言うと俺がすかさず

「ねえねえ技見せて」

俺はそう言っていた

「いよしじゃあ1時間目は模擬試合と行こうか」

そうして爆走タイムを終え彼女の名前を見せてもらうことになった

「フェニックス召喚!」

彼女がそう叫ぶと(英語で)火をまとった鳥が召喚されてきた

俺は昔の思い出したくない忘れた思い出が頭によぎってきてなにかはわからなかったが吐き気がしてきた

そして模擬試合をして、ギリギリ互角だった

「良かったーー強さが互角で」

そう独り言を言うと、森が吹っ飛ばされていた

そして必殺技を放とうとしたが、フェニックスの火で燃やされていた

「おい森、言っただろ異能は、その人の異能の強さにも関係するけど互角なら、能力の相性があるって、ちなみに創造の生き物を出す能力はその召喚する生き物にもよるからな」

俺は森かわいそーと思ったらにやけてしまった

なんか森いつも静かで地味に強いからもりが吹っ飛ばされるのを見るのは新鮮で面白かった

彼女との生活は楽しみでもあり不安でもある

どうも

ちなみに彼女はドイツ出身でそちらの先生もなんか突然になって重要なことを言うらしいから、一週間前にこの留学のことを報告したらしい。ちなみに1週間死ぬ気になってここまで日本語を覚えたらしい

そのドイツの先生主人公の担任よりかはましだと思いますけどn((殴、蹴(

「お前次そのことを言ったらやるからな、、、」

通りすがりの担任、ひどいなー人の心とかないんか

まあ次も頑張るんで応援よろしくお願いします!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ