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異能学園  作者: むーさん
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俺のクラスメートと先生

寮の下見が終わって次の日になった

俺はとてもそわそわしていた、何故なら今日、クラス分けをするからだ!!

俺がそわそわしているとモニターが浮かんできてクラス分けの結果発表をする、、、このモニターが浮かんできてって床から浮かんだぞ!!どういうことだよ!!

「それではD,B,A,Sクラスに分けられています。順に発表します。Dクラス、-------------、Bクラスーーーーーーーーーーーーーーーーー、Aクラスーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、Sクラスーーー黒目 宇嘉以上となります。皆さんクラス教室に移動してください」

おれ、Sクラスか~~なんかうれしいな、ってSクラスは4人しかいないんだなと思った

教室につくと他3人がもう既についていた

俺が席を着くと同時に担任が入ってきた

「みんな~~席にいるなーー、それじゃあ自己紹介、俺の名前は創造 未来だ」

能力は、名前のとうり、未来をみて、想像する能力だ!と言っても未来を見れるのは3秒先だけやし、創造するといってもクールタウンが長いから、ほぼ体術で戦うぞ!」

俺たちはなんや、こいつと全員思ったと思う

「じゃあまずは俺と戦ってみようか。ついてきてくれな」

というや否やダッシュで体育館へ行った当然俺たちが追いつけるわけがない

やっとの思いで体育館につくと先生がかかっていなさいと言わんばかりに挑発をしてきた

俺たち4人が先生に一斉にかかるが、すべて受け流される

「ビックバン!」「アイスビルド!」「ファイヤーフレイヤ!」「ビックビルド!」

俺たちが一斉に攻撃をしたが、すべて受け流される

すると一瞬で俺の背後に回りこんできた「早い!!くそっ!ブラックホール!!」

ギリギリブラックホールで先生のわざを相殺した

「おーこれを相殺するか、中々やるね」

続けて俺が技を打つ

「太陽!」

手のひらサイズの太陽を召喚する魔法だ

今回は太陽を投げたが、またもや避けられた

「おれたちを忘れるな!!」

「アイスアロー!」「ブラックファイヤ!」「サンダーボール!」

次々に攻撃するが全て避けられる、、、何かがおかしい何処に来るかがわかっている未来な、、、はっ

「先生は、未来を見ている3秒後の未来を見ている!!」

「ありがとよ」「サンキュ、、、ってこれがわかってどうする手の打ちようがないぞ!!」

先生が口を開いた「はい、そこで終了!」

模擬戦もどきが終わった

俺は異能使いの実力を改めてすごいと思った

どうもむーさんです!!

主人公の技の種類がわかってきましたね~~実は主人公の技の種類はこの小説を書く構成を考える時に、まず最初に思い付いた、能力なんですよ、実は

はいということでこれからも頑張るので応援よろしくお願いします!

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