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異能学園  作者: むーさん
第1章 宇野編
13/18

日本が大ピンチ!! 2

俺たちは現場の広島県東広島市西条町に向かっていた

「広島県東広島市西条町は日本3代酒どころにも選ばれるほど日本酒がうまい、、、だから酒呑童子の現場に選ばれるのか、、、」

そしてそう話しているうちに現場についた、白牡丹の煙突が良く目立つな

「おい、、、中々やる奴が現れたぞ」

どす黒い声がどこからともなく聞こえてきた

「おいっ何処から声が聞こえる?」

俺がそう発すると「目の前だ!!」

と聞こえて来るや否や、目の前にでかい鬼が見えた「お前が酒呑童子!!」

「いかにも、、、おしゃべりに付き合っている時間はない!!」

そう酒呑童子が言うと金棒をふってきた

「やば、、、」俺たちが避けると金棒から雷が出た

「バケモンやん、、、普通の鬼の非じゃねえじゃん」

未来先生がそうつぶやいた

「とりあえず、攻撃だ!!」

俺はブラックホールとビックバンを放つが、、、全然聞いてねえ!!

未来先生が卍蹴りを食らわせるが「かってええ」

未来先生の卍蹴りも聞かない!!

「重力!!」俺は重力を操って、酒呑童子のところだけ重力を馬鹿強くしたが全然聞かねえ

「っち2次元!!」俺は怪物のところだけ2次元にしXとYだけの世界に酒呑童子(バケモン)を閉じ込めた、よし今のうちに攻撃を、、、、「今のは中々面白い攻撃だったな」

そう酒呑童子(バケモン)が言うと、この2次元牢獄を破ってきやがった

「やっぱバケモン!!」

どうもむーさんです!!

戦いシーンを書くのは中々技名とか大変ですね、、、

でも頑張るので応援よろしくお願いします!!


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