生き残り
よっしゃ、新シリーズだぜ。えっと、ちなみにあっ、いや、やっぱなんでもない。とりあえず、お読みくださいませ!
ある日、この世界は。何かしらの研究で出てしまったウイルスで、人類が崩壊しかけていた。
人々は、様々なものに苦しまれていた。
地球の人口約7割ぐらいが死んでしまった。
そこで政府はこれはやべえなと思い。対抗できる武器を作った。そして。
物語は始まっていく、どうなっていくか。
「くっそ助けてくれ!助けてくれ!」
「あなたはお逃げなさい。もうここも限界。あなただけでも生きて。」
そうすると、目の前にでかい、怪物が現れた。
「まずい。早く逃げて!」
そうすると、僕は泣きながら走って逃げた。
「おい待て、あれは生存しじゃないか!」
「すぐに保護しよう。」
そして僕は男2人に抱えられて。そのまま気を失ってしまった。
「ん……」
「どうだ、体調は?」
「うん。大丈夫です、」
「それはよかった。」
「急で申し訳ないんだが、外の様子はどうだった?」
「化け物が現れた。その後、みんなが……」
「……」
「君は見込みがある。」
「組織に入らないか?」
「あいつらを殺す部隊に」
「君は素質がある。」
「まだ君はちっちゃいが。14歳ぐらいになったら、組織に入れる。それまで僕が面倒を見てあげよう。」
「あ、そうそう君の名前は?」
「雨宮 悠二です。」
「わかった、ありがとう。もう少し寝てな…」
といった感じで展開していきますので、ぜひよければ、これからもよろしくお願いいたします。




