狭間と現実の間の話:夏ですが
この世界は3と4の間で作成されました。
本編とは全く何も関係のない世界での自己満足な話なので本編に続きがあり、なおかつ続きが気になる人は迷いなく『次へ』をポチって下さい。
頭おかしなテンションの為あまり読むことをお勧めはできないぜぇい!
それでも問題無い人はまったり読んでいって下さいね。
ここは狭間と現実の間にある世界。
と、言うわけで気まぐれ無駄なコーナー始めるぞ~。
随分唐突ですね。何事ですか。
いや~最近暑いじゃない?
はい。
小説書いてみると長いじゃない?
はい。
息抜きしたいじゃない?
はい。
やるしかないじゃない。
こんな無駄なコーナーを!?
まぁまぁ落ち着けシロガネっち。
シロガネっち!?
まず自己紹介から始めようや。
そ、それもそうですね。私の名前はしろがね ニケ。ここの創造主の女性担当です。色の白に鋼と書いて白鋼です。
同じくくろがね ニケ。男性担当である。色が黒になるだけね。名前の方は強いて書くならそのまま漢字の二に毛玉の毛よ。モノクロキャットよ。
それで自己紹介は終わりましたが何をするんですか?
え?うちの子を呼んで質問するとか?
そんな事して大丈夫ですか?最悪私達消されますよ?
あの人は流石に呼ばないよー。命惜しいし。
まぁ私達に命があるかと言われると疑問符が付きますけどね。
ままま、とりあえず飛びましょ。
誰を呼ぶんですか?
そりゃ当然あの子でしょ。
まぁ当然ですか。
というわけでカム!
ひゅぅぅぅぅぅぅぅ
「わぁぁぁぁぁぁぁ!」
ズドムッ!
おぉう。頭からいったね。
早く救護を!?
----------しばらくお待ちください----------
「し、死ぬかと思った。」
ごめんなさい。まさか頭から落ちるなんて。
いいネタにはなったけども。
あなたは口に絆創膏でも貼ってて下さい。
あんまりだぜい。
「えーと、ここは?」
えーと、狭間と現実の間?
「何故疑問形?」
まずは君の自己紹介からだ!
「私?ゆうりんか かゆって言います。」
というわけでかゆちーにお越しいただきましたー!どんどんパフパフ!
「このテンションは何ですか?」
さぁ?暑さで頭がやられてるんじゃないかな。
そこ!人の事頭おかしいとか言わない!
まずこんな世界を作ってる時点で頭がおかしいと思うけど。
それは自分に対してのブーメランだからね?
いやっ!この人と同じとか思われたくない!
うわぁ~辛辣ぅ~
「えーと、とりあえず私はどうすれば?」
とりあえず一個質問に答えて頂ければ。
「わ、わかりました。」
というわけで質問!夏はどのようにして過ごしますか!
「えっとー。皆で楽しく海水浴?」
学園の周りに海は無くない?
「ゼロさんが世界超えて連れてってくれるよ?」
わぁお。相変わらずなんでもありだなあの人。
一区切りついてるからゼロさん自身も楽しんでるかもしれませんね。
まぁ、生を楽しんでるなら良きかなですな。
「あの~、それってどうゆう?」
あっ、かゆちーは気にしなくてよろしいですよー。こっちの話こっちの話。
あ、あははは。
「?」
まぁとりあえずこんな所にしときますかー
ごめんねかゆちゃん。付き合わせちゃって。
「え、まぁ、大丈夫ですけど…」
あとは自動的に戻るから。ほんじゃ皆さんさようなら~。
もうこのコーナーが無い事を私は期待します。
(一体何だったんだろう?)
それにしても私達のセリフの違いが分かりにくくありませんか?
ほら、俺ら同一人物みたいなもんだから。
は、はぁ?
この半身二人は本編にはほぼ出てきません。




