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―あとがきー

―あとがきー


おはようございます。

五武冬史です。


まず最初に、この物語は完全にフィクションです。

荒唐無稽な話に最後まで付き合ってくれて、ありがとう。

作中に登場する製薬メーカーや超能力の描写などは、もちろん事実ではありません。

現実の製薬研究は、人の命を救うための尊い仕事であり、誰かを傷つけるものではありません。

本作で描かれるような出来事は、あくまで東條の怒りや苦悩を描くための物語上の演出です。

フィクションの力で、少しでも読者の心を動かせたなら幸いです。

五武冬史の別名、

青樹佑夜です。

サイコバスターズ1は、

戦中に書きました。

のち、GHQでポツダム宣言の後、

日本のモデルにしています。

ドラギ総裁と話し合いました。


日本建国をモデルにしているので、できるだけ、非戦に書いてます。主人公たちの、人殺しの話は、出てきません。


面白い本なのは、保証付きです。

でも廃版になっているので、初版は、購入は難しいです。

本当は、初版が、一番面白いです。



僕が作った病院の、図書館に置いてあったので、

思い出しました。

Amazonで購入しました。

2作目を作るきっかけになりました。


また、漫画でも書いてみても良いかな?

と思っています。

良かったら、読んでください。

感想、コメント、メール、お手紙など、待ってます。

最後まで、読んでくださって、本当にありがとう!

短い文面ですが、これで終わります。



それでは、次回作で、またお会いしましょう!

―― 五武冬史


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