表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
16/22

~桜井 まりあ~

夏目ェェェ!!!!

今日夏目友人帳を見ました。

いや~いい話で目から汗がぽろぽろとでてきました

ひろCの演技すごいね!憧れる!!

「ねぇ、携帯持ってる?」

「えっ・・あっはい、持ってます」

「そう、その携帯貸してくれる?少しの間メールができるようにしてあげる」

「本当ですか?!釘下君たちに知らせたい、あのコレを」

「どうも、!!ぐはっ!!」

「えっ・・・桜井さん!!!」

このまま一人になってしまうのかと思った

「んっ・・・あれ?みことはどうして寝ていたんですか?」

「みこと・・・ちゃん?本当にみことちゃんなの?!」

「はい、鏡 みことです。・・・長い夢を見ていたような・・・?」

「えっ!!いやなんでもないよ!!あぁーそうだ!もうすぐで二人くるよ!」

「翔お兄さんと時也お兄さんたちですか!!・・・アレ?美月お姉ちゃんは?」

「ごめん、守れなかったよ・・・隠し扉の中に落ちて死んじゃった」

「う、嘘です!きっと何処かに隠れているんですよ!!どこですかー?」

「みことちゃん、コレ・・・美月さんが打ったメール」

「・・・・・」

みことちゃんはメールを見ながら泣くことをこらえていた

今、自分がしてあげられることは何もない

「おーい!二人とも!!」

「怪我は何もない?」

「へーき!あっそれより、3Fのマスターキー見つけたよ!」

「3Fは固く閉ざされているって言われた」

「そんなのなかったけど?」

「そっか・・・よし、3Fに行こう」

「ねぇ、二人とも元気ないけど、何か・・・」

「行きましょうみなさん!」

その時のみことちゃんの笑顔は偽者で、声も震えていた。

KY発動!!

そういえば男子高校生の日常が来週あたり最終回って本当?!

しかもタダクニが出てくる!!

やっとだね!!タダクニ君!!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ