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放課後ダンジョン

ダンジョンに、入る前には水晶玉に手をかざし自身のステータスを、確認する決まりだ。


龍野ミコト 龍人

レベル1

体力G

力 F

速度G

器用G

魔力G


これが俺のステータスか、弱いな。栄○ナインの新入生の中でもゴミよりだ。


「じゃあ白兎、さっさとダンジョンに行くぞ。」

「えっお互いのステータスとか確認しないの?」

「レベル1の段階で、特殊能力が無ければ基本ステータスはほぼ変わらないからな。」

「そっか、、じゃダンジョンに入ろっか」


ちょっと残念そうな顔をして、白兎は先にダンジョンに入る。

2人の装備は、俺が片手剣、盾持ちにたいし、白兎はダガー2本持ちだ。

薄暗い洞窟を進んでいくと、、


「止まって、この先に持がいるよ。」

「数はどれぐらいだ?」

「うんーと、2匹だから1匹もらうね。」


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