72/93
二十三日目ーなんちゃって福音書丸ツー
やっぱり短いです
新約聖書…
そこには四つの福音書がある、
即ちマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの福音書である!
無論、共通してイエスの人生に語られており、
イエスの人生を語る上でナザレのマリヤ、
つまり、聖母マリヤの存在を欠かす事は不可能。
そりゃあ、
イエスを身篭った事を天使が告げるのだから当然で。
でも、プロテスタントでは、
カトリック程特別視されていない訳で。
それでもカトリックもマリヤちゃんの昇天を正式に認めたのは死後千年以上だった訳で。
女性とは常に報われないもので、
その代表格のマリヤちゃん。
で、
そのマリヤちゃんは生まれながら原罪の穢れに侵されていないチート性能で。
だからこそ神から選ばれた訳で、
で、その場面が目の前で繰り広げられた訳で。
ヨセフは気に食わない訳で、
神はヘラヘラしてる訳で。
そのうちマギが訪れる訳で…
めーんどくさーい!




