ひのきのぼうー主人公詳細設定ー
《基本設定》
【名前】高倉 陽木
【名前(転生)】ヒノキ・ドライアド
【性別】男
【通名】撲殺の徒 檜風呂の人
【年齢(生年月日)】幼少期7才 少年期13才 本編21才
【趣味】風呂 料理
【資産】幼少期 ひのきのぼう
少年期 +騒がしいひのきのぼう2本
本編 +サバイバルグッツ+ドレッドノート
【所属】幼少期 木の貴族(ドライアド家)
少年期 +フランフォレイスト学園
本編 +冒険者ギルド
【ネット】
【略歴】高倉 陽木は小さな田舎町に生まれた子。高校生だった。よくじいさんと狩りをしたりしていた。ネットゲームに勤しんでいたらログインできなくなっていて申請出していざ確認すると装備とか身ぐるみ全部はがされていて装備されていたのは【ひのきのぼう】と【服】のみだったので、ひのきのぼうとかバカなの?死ぬの?と言ってたら赤ん坊だった。恥を涙とともにこらえて成長すること7年。可愛い妹が生まれて3年。この時仲良くしなさいと言われていた、街中で迷子になっていた風の貴族の子と知り合い。誘拐されそうになるも救出される。風の貴族の子と魔法を試すために森にあった神殿を探検していろいろ見つける。少年期は13歳から学園に入って勉強することになる。本来6歳から初等部に入る子もいるが、田舎貴族なので中等部からになっている。それまではメイドさんに教えてもらっていた。学園で風の貴族とであう。決闘とかいろいろ交わしていくうちに卒業することになった。16才である。ここからは専門的になり、風の貴族は戦乙女軍に志願。彼は冒険者を志願する。本編では冒険者となって数年後のこと。彼は21歳になって帰ってきた。専属メイドを引き連れて。
《家族構成》
【父親】ジーク・ドライアド
【母親】アドレイド・ドライアド
【妹】シンシア・ドライアド
《精神的特徴》
【思想】暴力を好まないが仕方ないときは戦う。避けれるのら避ける。
恋愛ごとにはあまり興味を示さない。
【性格】女性と子供に手を上げるなという騎士道を厳守しているヘタレ。
【口癖・口調】~です。~ます。どなたでも変わらない。
【短所・弱点】女に弱い。言うことは大概聞いてしまう。
【(好きな)場所】木の下
【夢】Sランク冒険者
【好き】母親の手料理
【嫌い】父の稽古
【好きな言葉(座右の銘)】窮鼠猫を噛む
【学力】常識とマナーをわきまえている。
【宗教】無し。強いて言うならドリアード
【音楽】落ち着いたテンポの曲が好き
【小説・雑誌】週間・男のロマン 官能小説から学ぶ経済学
【交友関係】風の貴族の娘、ドリアード様、ひのきのぼうの神
《肉体的特徴》
【容姿】普通。よくいる国民の顔に優しさをプライスレス
【外見】192cmというノッポで筋肉がついている。かなり威圧的に見える。
【身長】180cmのノッポさん。一時期トレントと言われた
【体重】66kg筋肉と骨で少し重い
【肌】健康的な肌色。焼けてなどいない。
【健康状態】普通。
【利き手】右
【視力】A
【握力】53kg
【服装】重要な部分を守るプレートと少し大きめの革のプレートで動きやすくしている。ブーツもちゃんと履いてます。
【髪型】茶髪
【運動】森で過ごしてきたため結構できる。
【所持品】鍛冶屋のおやじ特性多目的ナイフ
可変式檜棒【ドレッドノート】
憤怒のひのきのぼう
虚飾のひのきのぼう
《会話サンプル》
《設定を踏まえた上での物語での立ち位置》
【味方】いつも贔屓にしてくれる変わり者の客:鍛冶屋のおやじ
新たなご主人様:二人の精霊
【敵】
【脇役・スピンオフ】




