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設定ノート  作者: 8930
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ひのきのぼう話の流れ

幼少期→少年期→本編


幼少期

・自分が転生者だと自覚する。

・神の声がする→ひのきのぼうの加護を受ける

・成長していく中で地球じゃないことを知ったので強くなるための修行開始→この修行の中でひのきのぼうしか使えないことを知る。→最強の棒術師の道へいざぁ

・迷子になっている風の貴族を発見。一緒に遊ぶ。→荒くれ者に売り飛ばされそうになるが、ヒノキの棒で応戦。ボロボロの敗戦の時、自分の家の執事に助けてもらう。

・風の貴族の娘が帰るその3日前に洞窟に行ってみようという話になる→洞窟はもう開拓されており、神殿になってるとのこと。子供だけでも安心だろう。→中にはもうほとんど残っていなかったが、石像の隙間にネックレス。壁にかかった憤怒のひのきのぼうを入手。

・お近づきの印としてであって2日目から制作していた檜の指輪をプレゼント。→サイズはわからないので大きめに作った

・ちなみに戦闘方法、一般教養はメイドさんに教えてもらっていた。


少年期

・学園に行くことになる。→見送り感謝

・学園で必要なものを購入。王都に立ち寄る。

・学園に行くのには2日ほど早いので王都で一泊

・奴隷販売があることをしる。→将来奴隷買って平和に隠居しよ・・・

・冒険者登録ができるみたいなので一応しておく。

・学園に入学式一日前に到着。職員に聞くと寮は準備してあるのでドウゾとのこと。→寮は一般用の寮だった。田舎貴族だし、貴族同士の抗争とかなくて

安心できそうだ。→ちなみに一般用の寮の貴族部屋らしい。そこまで変わらんな→明日の組み分けはもう決まっているらしい。明日帰ってきましたら教えて差し上げますとのこと。

・炊事洗濯はやってくれるらしい。シーツとかはかごに入れて朝出してくれとかなんとか。

・今日一日だけメイドさんがついて色々教えてくれたが明日からいないので頑張ってください!と涙混じりに言ってくれた。頑張ろうと思う。

・ちなみに貴族寮になるとメイドか執事を付けているらすぃ

・学園に入学する。入学式の会場は講堂でだそうだ。

・校長の話が長かった。

・生徒会長は光の貴族の女の会長さんだった。凛ッ!!という感じだ。

・学園では魔法の基本中の基本と計算、歴史をやっていくようだ。読み書きとマナーもやるみたいだが、田舎貴族とはいえ、しっかりやってきた。

・体育の変わりに戦闘訓練があるようだ。剣術とか弓術とか。ちなみに質全摘に棒術を選んだ。人は3人。去年は5人。なぜ潰れないかというと、伝統で残しておきたいらしく、先生も棒術一本で生きてきたらしい。→後に師匠となる。

・棒術の先輩。槍術にいたが、棒術の魅力に惹かれてきたらしい。

・警備隊志望の子が同級生。剣ではなく棒で懲らしめるかっこいい人に憧れて入ったらしい。

・魔法はからっきしだったので棒術の授業が多い。

・総合試合の時、風の貴族の娘を口説いていた雷の帰属を発見する。なんかムカついたのでフルボッコにすることを誓う。

・総合試合当日。雷の貴族が魔法が苦手な俺に先手を譲ってきたので、武器を払い落とし、首に棒を突きつけた。→もう一度戦うチャンスをやるといったらかかってきたので魔法は払い落とし、剣を叩きつけ、首に突きつけて勝利した。

・次の試合は風の貴族の娘だった。やる気は起きなかったが、全力でやらなければ彼女の嫌いな誇りに反する行為になる。全力で挑んだ。

魔法で牽制や揺さぶりが多く強いと思った。剣を叩き落としても風魔法が飛んでくるので決定的攻撃を与えれず困っていた。先輩の言ってたこれは槍ではなく棒である。剣を弾き落とし構えを戻さず、腕を絡め取って行動不能にさせた。勝利だぜV

・よっぽど悔しかったのか毎日勝負するようにせがんできた。風の貴族の娘ェ・・・

・相手をしているうちに負けることが多くなってきた。我ながら情けないものだ。

・神の声がする。なになに?洞窟にいいものがあるからとってきなさい?ということで生存週刊という一週間サバイバルで生きるというイベントの時、洞窟を物色することに。→虚飾のヒノキの棒ゲット

・生存週刊でドラゴンと出会う。全力で逃亡。森の中でなんとか巻けたようだ。

・っとおもっていたら風の貴族の娘の方に行きやがった!全力で追う。

・風の貴族の娘、風魔法で翼をズタズタにしていた。足を重点的に狙うように言われ、攻撃し、なんとか勝利を収める。意外に弱かった。というか個体的に最低位で普通の冒険者なら倒せるものが大半らしい。ぞくに言うクック先生だ

・とりあえず風の貴族の娘のPTと協力することに。狩りは彼女と影で隠れていた男が一人、洞窟確保に行った女の子一人の3人PTらしい→影で隠れている男情けないぞ・・・まぁわからなくもないが→と思っていたらピンチに颯爽と駆けつけようとしていたようだ。あいつがピンチになるとは到底思えないんだが・・・?

・いやいやながらも行動を共にしていると風の貴族以外のやつが俺を糾弾するようになった。いじめ?まぁ片腹痛いわ!!ということで雑用仕事が多いですよっと・・・



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