短い眠り
たまに自分が救助隊員のようになる。
いくつか武道をしていたせいと、小児科クリニックの受付でバイトしていた事もあり人が発する気に敏感になる。インフルエンザの摂取とインフルエンザ流行の時期で吐く前に気づき、器を渡さないと嘔吐物を掃除しなければならないし、レジの時以外は様子でそれを判断しなければならないし、自分もインフルエンザにかかっていたが、他の者達が倒れ、自分だけが出た時にも気をつけなければいけなかった。若かったし、数年前に麻疹でもっとひどい熱で立てない状態を経験してインフルエンザは軽くて寝込まなかった。
前に本人は立った時に立ちくらみがしたと後で言っていたが、男の人だったが立った状態から顔面蒼白で目が虚ろで立った状態から倒れそうに感じたのであわてて腕をつかみ壁に寄っかからせ、名前を呼び、大丈夫か確認した。
しばらく何の返事もなかったが、目の視点が戻り、返事をしたので、椅子に座るようにいい、座らせた。
今回は韓国人の友人と散歩とお茶をしに(韓国語も勉強してる為、質問が沢山あった。韓国語は特別な発音が沢山あり、日本語と似ている(他に英語、イタリア語、中国語を毎日少しづつ勉強して、あまり感じた事はないが、文の構成が似ているというのをただ日本語と韓国語は似ているで、前に言語の記事で隣国の他言語はうっすら何言っているか位わかるという似ていると勘違いしてた事にすぐ気づいた))というが他のヨーロッパ語族が習う中で難解であるものの韓国語は私にとってもそうだった、他の外国語と同様で日本語と似ているとか思わない方がいいと思った。外国語の勉強は趣味だし、今の言語を習得したら別の言語も勉強する予定だ。多分、人生最後の趣味だろう。外国語は沢山あって、とりあえず次習う言語は英語が終わったらロシア語、イタリア語が終わったらフランス語とスペイン語、中国語と韓国語を終えたらヘブライ語とアラビア語だ。とりあえずそこまで目標があるし、英語を早く習得し、日本語と同じレベルで話せるようになりたいので、総務経理、建設業、医療、福祉などの専門用語が必要であるのも承知している。
そのお茶の帰りに信号待ちをしていたら、長めの距離の信号の向かい側で、自転車に乘っている人が自転車毎、突然倒れた。
信号が変わって、三十代の時は走ると同僚に驚かれた、中年はしない走り方、子供がする全速力で走るをしてしまい、後から具合が悪くなったが、その時はとにかく早く行って、救急車が必要か確認する必要があった。
その人は動かなかった、最初に目が開いているか確認、開いてなかったら救急車。
目が開いていて意識があった。次、呼びかけて応答するか確認、もし応答しなければ救急車。
私達は素人で韓国人の友達の前の職業は知らないが、素人なので一切その人に手をふれなかった。もし悪化させたら嫌なので。
足ととズボンが自転車に巻き込まれてないか、足が自転車の下になってないか確認して、自転車を立たせた、韓国人の友人が自転車のスタンドを立たせてくれた。
そうしたら、その人は自分で立ち上がった。様子がおかしくないか、応対できるか、大丈夫ですか?体に痛いところはないですか?と質問すると大丈夫です、自転車が倒れてしまってと言っていた。
自転車は電動自転車で信号で上手く止まらなかったと予測。本人が痛いところはない、大丈夫というので、もし目眩や怪我があれば、本人が病院に行く選択ができると判断し、すぐ話しを切り上げて離れた。
私は疲れと空腹で、散歩の往復もすでにしてたから、運動後の状態だ。
十年前以上にも眼の前の歩道の上で、何に滑ったのか自転車に乘った若い女性が目の前で転倒し、その人はすぐ自分で起きて自転車に再び乗りどこかへ去るのを見たことがあるのを思い出した。
次の日、凄く具合が悪かった。走ったせいか?
最近、歩く時は気をつけて前のように速く歩くようにしている。
週一で運動も出来るようになった。
不眠症がひどくて、布団に早く入っても結局朝まで起きてしまう事が多くなった。
目眩はたまに思っていない時に起きる。
いくつか武道をしていて良かったと思った。
自分で家で運動できるからだ。
詐欺会社グループと区役所の前の担当とその上司他、今まで見てきた悪魔の器豚の日本人達は絶対に許さない。
許す時はたった一つ、生まれた日から支払い切るまでの間の秒計算で一秒ごとに八億円の慰謝料を私に支払いきった後に許す。最初の支払いは今すぐ一文無しになるまで支払い、声も聞かせず、姿も見せず、近寄らず、私に一切関わらないように。
働けないのに働けるフリして、誹謗中傷、嘘吐き続けて自分達を正当化した、正当化し続けているだろうから、もし働くなどの活動をしてたら社会迷惑で詐欺を働き続けているという事になるだろう。
日本て国は歴史も偽物だし、国であった事が無いかもしれないと思う。
今日は洗濯の日で、慢性鼻炎なので、鼻炎が発症して風邪薬を飲んだ。
夜ごはんを食べたら、疲れて眠気に襲われて三時間程寝た。
起きる瞬間に夢を見た。SFの夢だった。壮大だった。何か大きな組織編成をし、前からいる人で三人離脱したと誰かが報告していた。自分はその夢にいたようないないような、その大きな組織の一員で見ているだけだった。会議の様子は聞こえたし見ていた。
夢は自由自在の映像物語だ。




