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将棋異能大戦  作者: 桃馬太郎
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そして、俺は仕方なく48の龍を取った。

俺は裸の王様になってしまった。

ラ王だ。

「ふHAHAHAは!俺のエクスプロージョンマグナムの味はどうだい?もう、お前はおしまいだねぇ。もうお前の駒台には歩の一枚もありゃしないじゃないか。歩の城とやらを築かせといて良かったよ。」

そういうと、相手は93角打ちとした。

そうだ、あれはわざと俺に全ての持ち駒を使わせる為に待っていたのだ。

とんだ、大マヌケ野郎だ。

くそ、どうする?このままでは負けてしまう。

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