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番外編 帰る前に…

私はいまご主人様といっしょに世界の中心のさらに中心部に来ていた…どうしてこうなったと言うと…


「結菜と付き合ってたそして元いた世界に戻る作戦は1週間後にやる」


「えっ?じゃ、じゃあご主人様明日で、デートしてください!」


「しょうがないなもう最後になるからな明日ないいぞ」


「本当ですか!?」


「じゃあ明日な」


こうして私、ジブリールは明日モモマさんとデートをすることになった


「おはようございますご主人様!」


「おはようジブリールそ、その服可愛いな」


「ありがとうございます!頑張ってみました!」


「そうかありがとうなじゃあ行くか」


私たちがまず入ったのは服屋さんだった


「ご主人様これとこの服どっちがいいですか?」


「どっちでもいいと思うぞ」


「どっちかを聞いてるんです!」


「まず俺に聞くのが間違ってると思うぞ」


「うーーん モ、モモマさん買って?」


「はぁーーあ しょうがないないくらだ?って高!まあいいか」


「ありがとうございます!」


私たちは服屋さんをでてお昼ご飯を食べに行った


「ここでいいか?」


「ええどこでもいいですよ」


「いらっしゃいませーカップルご来店です」


「カップル///」


「まあ今日ぐらいいいんじゃないか」


「こちらカップル限定メニューのカップルジュースです」


「ここでもか!どうする飲むか?」


「ご主人様がいいならよろこんで」


「しょうがないな最後だしないいぞ」


こうして私たちは1日中オールドゼウス市内を遊び尽くしたそして


「今日はありがとうなこれは俺からのプレゼントだ受け取ってくれるか?」


「はい!開けてもいいですか?」


「ああいいぞ」


「うわぁーーきれいなネックレスですねありがとうございます」


「いままで本当にありがとうなジブリール」


「こちらこそありがとうございました今までのことは一生忘れません!」


「今日はもう城に帰ろうか」


「ええ今日はありがとうございました!」


こうして私とモモマさんの最後のデートが終わった



ここ最近忙しくて投稿できていなく申し訳ないです…これからも「この世界はなにいろ?」、「明日の風は吹いてくれる」をよろしくお願いします!


Twitter @nozawamomoma フォローお願いします!

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