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プロローグ〜雪が積もってた日の出会いの一歩前〜

勢いです。

「友情...か」

そんな独り言を零した。

私にはもちろん友達がいる。

けど、最近はそれも分からない。

正しくは自分が勝手に引け目を感じて距離を置いたりとか半端なことをするから気まずいだけなのだが。

誰かずっとそばにいて会話もしてくれて、優しくて、可愛くて...そんなスパダリみたいな友達居ないかなぁなんて馬鹿なことを言ってみる。

でもそれは本心なのだから仕方がない。

そんな自分は大体そうだけど、そうじゃない!とツッコミたくなる出会いをするなんて思ってなかった。


???: 人生はにゃんだふる!いつどんにゃ素晴らしいことが待ち構えて…喰らいついてくるか分かったもんじゃないにゃ。

にゃーんて捨てられといて言えないけどにゃ。

勢いです。

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