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この連載作品は未完結のまま約7年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

壊れかけのアンドロイド(仮)

作者:玉口傘
 壊れかけのアンドロイド


  プロット


 戦争は終わった。
 アンドロイドが戦う理由。
  →戦うことで何を伝えたいのか?
   →(切なくも)戦争が終わり一度は戦う理由を失ったが、それでも人生の終わりに世界の美しさに気づいて欲しい。
 →世界の美しさ=(アンドロイドであろうとも)心が通う瞬間。

(対立していた)いがみ合っていた勢力同士の残党が、出会い、次第に心を通わせていく。
 その心こそが世界の美しさ



 人類は栄華を極めた。科学技術の進歩は目覚ましい。しかし、いつの時代も諍いは絶えない。
 国同士の争いに、人類はついにアンドロイドを投入しようと考えた。
 バックボーンとして、人類は絶滅しかけていた。




※アンドロイドのみ登場させる予定だが、他に大きな集団を登場させたくなった場合は、クローン兵や動物などでもいい。
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