表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩集  作者: 昼寝
PR
2/54

愛しいあなたへ

こんにちは

見てくださってありがとうごさいます。

楽しんで頂けると嬉しいです。

好きです。

あなたの側に居られて嬉しいです。

ここがとても好き!

ご飯を作り始めるとあなたは笑顔でこっちを見てるよね!

あまり上手ではないけど楽しみにしてくれていると思うと嬉しいよ!

私が寝ている時優しくキスをくれるよね!

起こさないように優しくしてくれるのがくすぐったくて愛しいと思ったよ。

一緒に出掛けると然り気無く手を握ってくれるよね!

それだけでその日が楽しかった。

寝る前に私をチラチラ見てマッサージの催促。

可愛いよ!

仕事帰りコンビによって飲み物購入。

私の好きなもものジュース。

自分のタバコは忘れちゃって。

いつも、私の事が頭の隅に居るのかな?

嬉しいよ!

ラインで行ってらっしゃい!

私の事考えていてくれたんだね!

普段言わないのにふとした瞬間好きと囁かれる。

胸がギュッと締め付けられて苦しいくらい嬉しいよ!

あなたの側に居られて嬉しいよ!

喧嘩をしても未来では笑い合える。

そんな気がするよ!

あなたとなら未来の私はきっと笑っている。

だから、あなたにも笑っていて欲しいの。

あなたと私の未来の幸せ一緒に掴もうね!

どうだったでしょうか?

今回は恋文をテーマにしてみました。

楽しんで頂けたでしょうか?

また、気が向いたら更新させて頂きます。

次回も読んで下さったら嬉しいです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ