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勇気ある優しさ
宜しくお願いします。
1人でポツンとしていたら声を掛けてくれた君。
僕は君を凄い人だと思う。
誰かに声を掛けると言うことは勇気がないと出来ない事だ。
僕にはない物だ。
あったらきっと1人ではなかった。
君が声を掛けてくれたから僕は1人じゃなくなったよ。
君の回りには人が沢山居たから。
でも、僕は臆病でこんなに人が沢山だと落ち着かないんだ。
だからまた、隅で大人しくしているよ。
それでも君は僕に声を掛けてくれた。
僕が1人で居る意味を知っているかのようにあまり人が居ない時に。
君は勇気があるだけでなく優しい人だね。
僕もいつか沢山の友達が出来るかな?
臆病な僕でも君みたいに受け入れてくれる人が出来るかな?
読んで下さってありがとうごさいます。
今回は過去の作品を弄って出させて頂きました。




