27. ちょっとお休み-3
今年は「13日の金曜日」が三回もあります。
今回の2月と、次の3月、そして11月です。
ガンガンと、魔女のナナミが、色んな所で、色んな男とヤッテしまいます。
ご期待ください ・・・ ?
ちょっとお休み-3
久々に何もなく「一人寝」の夜でした ・・・
その筈ですが ・・・
「いやらしい夢」を見たのか、腰が動いています。
薄眼を開けると、窓の外が明るくなり始めています。
でも、夢なのに、ベッドが軋んでいます。
そして、ナナミのアソコに、何か太いものが入っている感じです。
尚且つ、「ぬちょ! ぬちょ!」っと、湿った音がします。
何か太いものが、出入りしている感じです。
ナナミの腰が、その音に合わせて、自然に動いています。
「条件反射」でしょうか?
そう言えばと、思い出しました。
二人のお酒の弱い、いや、ナナミが強過ぎるのでしょう ・・・ オジサン達と別れて、お部屋に戻って、ガムを噛みました。
例の、Witch Markの「殺菌ガム」です。
ガムを噛んでいる間に、またお酒を飲みたくなって、ラウンジに行ったのです。
もう、二人のオジサン達はいませんでした。
でも、ガタイの良い黒人のお兄さんが、カクテルを飲んでいたのです。
ちょっと、意見をしたくなったナナミです。
ガタイの良いお兄さんなら、飲むのは「ウイスキーのストレート」でしょう。
そう信じているナナミです。
まあ、例外はあります。
ナナミの夫です。
ボディビルダーでパワーリフターで、ガタイの良いお兄さんですが「下戸」です。
でも、自分の夫なので許せるのです。
でもでも、他の男は許せません。
「女心」はそんな、いい加減なものなのです。
ガタイの良い黒人のお兄さんの隣に座りました。
お兄さん。
「何かご馳走しましょうか?」
勿論、英語です。
ナナミは、英語とフランス語は、現地人よりも上手に喋ります?
当然、こう答えます。
「ウイスキーのストレート! そこのハイボール用のグラスに並々と注いでくれる?」
前に居たバーテンダーさんですので、平然と希望の通りのものが、ナナミの前に置かれました。
ナナミ、一気に飲み干します。
「美味い! もう一杯!」
ガタイの良い黒人のお兄さんは驚いていますが、バーテンダーさんは知っているので平然としています。
ナナミ、お兄さんに言いました。
「男なら、私みたいに飲みなさい!」
勿論、英語です。
でも、お兄さんは首を横に振ります。
「僕はお酒が強くないので、このカクテルでも酔ってしまいました。」
勿論、英語ですが、実際に立ち上がると、足元がふらついています。
「仕方がないわね~」
そう、英語で言いながら、お兄さんに肩を貸してエレベーターに向かいました。
勿論、お支払いをしてからです。
当然の様に、ナナミの分もお兄さんのキー番号でのお支払いです。
そのまま、お兄さんを部屋まで連れて行きました。
最上階の、ナナミのお部屋よりも大きいお部屋です。
部屋の中を見ると、大きい窓と、キングサイズの大きいベッドです。
ガタイの良いお兄さんをベッドに転がしても、半分以上余っています。
窓のカーテンを開けても暗くて景色は見えませんが、明るくなれば絶景だと思われます。
折角なので、ベッドに転がって見ました。
同じメーカーのベッドの筈ですが、寝心地が良いのです。
それに、ラウンジでは「もう一杯」の次に「お代わり」もして、大きいグラスに三杯もストレートのウイスキーを飲んでしまったのです。
流石に気持ち良くて、そのまま寝てしまったのです。
夢だと思っていたのは、途中で起きた黒人のお兄さんと実際にヤリ合ったのです。
お兄さんのアレは「太く」て「長い」のです。
なかなか、日本人の女の人ではお相手してくれないのです。
入れれば入るのですが、見た目が「物凄い」からです。
12インチ、約33cm以上はあるのです。
勿論、太さもそれなりに太く、尚且つ「真っ黒」でゴツゴツしているので、迫力満点なのです。
酔っていても、普通の女性は「酔いが覚める」筈です。
でも、ナナミは慣れているのです。
毎日の様に、そのサイズのアレを、自分のアソコに入れていたのです。
名目は「情報収集」ですが、一挙両得というヤツで、自分も楽しんでいたのです。
ですから、12インチの長さのアレでも、全部アソコに納める事が出来てしまう身体に進化していたのです。
ナナミのアソコは「伸縮自在」なのです。
そんな訳で、寝ぼけたままで12インチのアレをアソコに入れたり出したりしたのが、「夢の中」だと思ってしまったのです。
朝方になって、「アサダチ」したのか、黒人のお兄さんが復活したのでしょう。
「ぬちょ! ぬちょ!」っと、湿った音がしたのは、前のアレから出た粘液が残っていたのでしょう。
お兄さんは大きい手でナナミのオッパイを鷲掴みにして、先っぽを親指と人差し指で弄っています。
そして、「ぬちょ! ぬちょ!」っと、大きく固くなったアレを出し入れしているのです。
出し入れの距離が長いので、「喜び」と「気持ち良さ」も沢山味わえるのです。
もうもう、ナナミは歓喜の声を上げてしまいました。
夫のアレ以外では、最上級のアレなのです。
お兄さんは「アサダチ」なので、直ぐにはイキません。
タ~~ップリと時間を掛けます。
「これでもか! これでもか!」といった感じで攻め立てます。
もう、気持ち良くて、嬉しくて、ナナミは何度も絶頂に達しています。
でも、頑張れます。
久々の黒光りのアレだからです。
太くて長くて、血管が浮き立ってゴツゴツしていて、大きく反ってもいるのです。
先っぽも大きく、本体が大きく反っているので、出し入れの時にアソコの「良い部分」に当たるのです。
今はお兄さんが上に乗っていますが、その前はお兄さんが後ろから攻めていたのです。
そして今度はナナミを横にして、片足を上げさせての「出し入れ」が続きます。
ナナミの色々な部分の感じる所を攻めてくれるのです。
尚且つ、「アサダチ」なので、長持ちして最高なのです。
最後に、お兄さんのアレをナナミのアソコに入れたまま、バスルームに向かいました。
バスルームに行く時も、ユッサユッサと揺れて、お兄さんのアレがナナミのアソコに突き刺さります。
「あん! あん! ああん!」 ・・・
その度に、ナナミは歓喜の声を上げてしまいました。
歩く度に、お兄さんのアレがナナミのアソコの奥まで突き刺さるのです。
多分、ワザと揺すりながら歩いているのだと思われます。
バスルームで、お兄さんが軽々とナナミの腰を持ち上げると、アソコからアレが外れて、物凄い量の粘液が滴り落ちました。
ベッドの上だったら、「大洪水」です。
でも、それだけでは終わりません。
今度は立ったままバックから、始まりました。
激しく、強く、出し入れが再開されたのです。
もう、ナナミは堪らず、バスタオルを掛けるバーを握って、体勢を保っているのが精一杯です。
でも、今度は「アサダチ」ではなく、「本出し」だったので、結構早く放出が行われました。
でもでも、さっきと同じくタ~~ップリと、ナナミの奥底まで注ぎ込まれたのです。
でもでもでも、量が多いので、物凄い勢いで、ナナミのアソコから、滝の様に粘液が零れ落ちました。
黒人のお兄さん、タ~~ップリと溜まっていたのでしょう。
まあ、そんな感じで、ふたりともシャワーを浴びて、大満足で終了となりました。
お兄さんはキングサイズのベッドに転がり、ナナミはお部屋を出て行きました。
エレベーターホールの時計を見ると、ホテルの大浴場が開いている時間です。
折角なので、朝風呂に行きます。
手ぶらで行っても、バスタオルやフェースタオルは潤沢に準備している高級施設なのです。
お年寄りがいないのか、女風呂は空いています。
気分良く、長湯を決め込みます。
特に、アソコを揉んでおきます。
長時間、黒人のお兄さんのアレを入れっぱなしにしていたので、ポッカリと穴が開いたままだったからです。
お部屋に帰って、目覚ましを掛けて仮眠を取ります。
黒人のお兄さんに遊んでもらって、その後に温泉に浸かって、大満足でベッドに転がります。
全て脱ぎ捨てて、スッポンポンで「大の字」です。
目覚ましが鳴って、着替えをして、いや、服を着て、朝食会場に向かいます。
昨日と同じレストランですが、朝食はバイキングです。
席は決められているので、安心して料理を取りに行けます。
まず「和食」です。
一通り和食を食べて、第2弾は「洋食」です。
朝から、食欲旺盛です。
昨日の夜は寝ぼけて覚えていませんが、朝っぱらからタップリと楽しく運動したお陰です。
食後のコーヒーを飲みながら、今日の予定を考えます。
ホテルの「レンタサイクル」を利用する事にしました。
近頃はレンタサイクルも進んでいて、電チャリです。
車で来ているのですが、自転車なら駐車場の心配が要らないので、気が楽です。
カジュアルな格好に着替えて、レンタサイクルに跨ります。
ママチャリ仕様ではなく、スポーツサイクルで「電動アシストのクロスバイク」というヤツです。
快適です。
そして、スタイリッシュです。
旧軽の通りを走ります。
ホテルで朝食を食べたのに、喫茶店に入ってモーニングを頼んでしまいました。
でも、アッサリと平らげます。
丸で、何も食べて来なかったかのようです。
そして、万平ホテルに寄ってみます。
「今度、ここに泊まろう」と心に決めて、旧軽の通りを戻ります。
新幹線の線路を過ぎて、アウトレットに行ってみました。
でも、一人で歩いている人は殆どいません。
でも、やる事も無いので歩き回ります。
車で来ていればたくさん買ったのかもしれませんが、自転車なので買うのは止めておきました。
ナナミは健脚です。
大きいアウトレットですが、あちこちを歩き回りました。
アウトレットは見るだけなので、時間は掛かりませんでした。
折角なので、追分迄走ります。
追分のお蕎麦屋さんで昼食です。
温かいのと冷たいのを頼みます。
温かいのは「天ぷら蕎麦」です。
出てきたのは、かけ蕎麦とお皿に乗った天ぷらです。
野沢菜の漬物も付いています。
天つゆも付いていますが、汁に浸かって「ヘロヘロ」のころもが好きな人は、早めにそばつゆに浸せば良いのです。
サクサクの天ぷらと、ヘロヘロのころもの天ぷらの両方を楽しみます。
温かい方を食べ終わる前に、お店の人が言いました。
「冷たい方」を用意いたしますね。」
冷たいのは「あいもり」です。
お蕎麦が更科と田舎蕎麦です。
食べ終わるとお腹いっぱいです。
それでも、「そば饅頭」を買ってしまいました。
腹ごなしに自転車で走ります。
「浅間さんライン」を快適に走ります。
電チャリなので、上り坂も楽勝です。
途中に、さっきのお蕎麦屋さんの製麺所がありました。
こちらでも、おそばを食べられるようです。
「次に来たら、こっちかな?」
そう思いながらペダルを踏みます。
途中の景色の良いところで写真を撮ります。
浅間山が綺麗です。
いい加減走ったところで、気付きました。
帰らなければいけないのです。
それも、自転車で ・・・
バッテリーを確認します。
まだまだ、大丈夫です。
でも、走り飽きたので帰ります。
国道18号線でとも考えたのですが、トラックが多いので浅間サンラインを戻ります。
行きと帰りでは、見る方向が違うので、これはこれで楽しくペダルを踏みます。
午後4時近くにホテルに戻って、自転車を返却しました。
早速、ホテルの温泉で寛ぎます。
部屋に帰って、冷蔵庫で冷えたビールで、一人で乾杯です。
ツマミは、途中にあった大型スーパーで、色々買い込んでおいたのです。
缶ビール → 缶酎ハイ → 缶のハイボール → ワンカップの日本酒 → 仕上げに再び缶ビール
こんな感じで飲み進めました。
でも、ハイボールの空き缶が多い様です。
まあ、そんな事は気にしないで、スマホの目覚ましを掛けて、ベッドに転がります。
目覚ましの前に起きました。
お腹が減ったからです。
レストランに行きます。
フランス料理のレストランしかありませんが、二泊目なので料理の内容が異なります。
まあ、魚料理、肉料理ではあります。
スープやその他も違いました。
フランス料理が嫌ならば、素泊まりにすれば良いのです。
昼食はお蕎麦だったので、例によって、ワインを飲みながら料理を楽しみます。
因みに、お蕎麦屋さんで買った「そば饅頭」4個は、写真を撮ったりしている時に、食べてしまいました。
タップリ食べて、タップリ飲んで、大満足です。
レストランからお部屋に帰って、冷蔵庫にあった缶のハイボールで仕上げです。
満足してベッドに転がります。
でも、ヤッパリ足りません。
そうして、ラウンジに来てしまいました。
でも、デジャブの様な光景です。
あの黒人のお兄さんが、昨日と同じ席に座っているのです。
それも、飲めもしないのに、昨日と同じ様にカクテルを目の前に置いているのです。
カクテルは温度が上がったり氷が解けると味が落ちます。
ショートカクテルは5分以内、ロングカクテルは15分以内と言われています。
ロングカクテルは氷が入っているので、薄くなる前の15分なのでしょう。
昨日と同じ様に、チビチビ飲んでいます。
ナナミは見ていて腹が立ってきました。
思わず横に座って、グラスを取り上げて飲み干してしまいました。
でも、美味しくないのです。
温いのです。
そして、甘いのです。
「辛党」のナナミには我慢が出来ない甘さです。
昨日もいたバーテンダーさんに、指で指示をします。
バーテンダーさん、頷くと、ハイボール用の大きいグラスに国産の高級ウイスキーを並々と注いで、ナナミの前に置きました。
勿論、ナナミは一気に飲み干します。
「プハ~~!」と一息ついて、もう一杯を所望します。
立て続けに、二杯を飲み干しました。
お兄さんにナナミが聞きました。
「ちゃんと歩ける?」
勿論、英語です。
お兄さん、「大丈夫!」と言いながら、立ち上がりましたが、足元がふらついています。
本当にお酒に弱い様です。
仕方がないので、お兄さんの部屋番号で清算して、お兄さんをお部屋まで連れて行きます。
昨日と同じです。
ナナミの酒量が少ないくらいの違いです。
最上階の同じお部屋です。
ナナミのお部屋よりも大きいお部屋です。
キングサイズの大きいベッドも、当然同じです。
お兄さんをベッドに座らせます。
そしてお兄さんに指示をします。
「スクワットをしなさい!」
お兄さん、少ないお酒でしたが、虚ろです。
そのまま、スクワットを始めました。
足元がふらつくので止めようとしましたが、ナナミが許しません。
暫く、スクワットを続けている間に、身体が熱くなったので、お兄さんが服を脱ぎだしました。
ドンドン脱いで、最後は「パンイチ」になりました。
トランクスですから「トライチ」です。
鍛えているだけあって、物凄い筋肉です。
特に肌の色が黒いので、迫力満点です。
汗を流している間にアルコールが抜けてきたのか、調子が出てきたようです。
でも、調子が悪くなってきました。
お兄さんのアレが大きくなってきてしまったからです。
何故ならば、お兄さんの前で、ナナミがストリップを始めたからです。
一枚一枚脱いでいったのです。
脱ぐ度に、腰を振ったり胸を揺らしたりして、お兄さんを挑発していたのです。
いつもはスポブラに白い木綿のデカパンですが、洗濯が面倒臭いのと荷物が多くなるので、マイクロビキニの下着だったのです。
もう、ブラとミニミニパンティーだけのナナミです。
ナナミ、オッパイを揺すりながら、ブラを外して、両手でオッパイの先端を摘まんでから放します。
ブルルンと、大きいオッパイが揺れます。
もう、黒人のお兄さん、自分が何をしているのか分からなくなってきた様です。
トランクスの中のアレが突っ張ったまま、尚もスクワットを続けます。
スクワットをしていると思っていないかのようです。
今度は、ナナミの手がミニミニパンティーの方へ移動です。
でも、脱ぎません。
でもでも、申し訳程度の縦の布地を横にずらしました。
そして、腰を前に突き出して、大きく足を広げます。
「御開帳」です。
もう、お兄さんの我慢が限界を越えました。
そのままナナミにタックルをする様に抱き付くと、ベッドにトライを決めました。
お兄さん、器用に自分のトランクスを脱ぎ去ると、何故か傍に用意してあったローションを、ナナミのアソコと自分のアレにした垂らしました。
片手は、ナナミのオッパイを鷲掴みにして、もう一方で自分のアレにローションを塗りたくります。
昨日は12インチ、約33cm以上と思いましたが、明るいところでよく見ると、もっと大きくなっています。
15インチ、38cm以上に見えます。
ナナミのストリップが効いたのでしょうか?
勿論、太さも太く、尚且つ「真っ黒」でゴツゴツしていて、ローションで光っていて、昨日よりも迫力があります。
「今日のは凄~~い」と思う間もなく、ナナミのアソコに15インチの大砲が突き進んでいきました。
今日は、お兄さんの酔いを醒まして、自分もお酒をセーブ?して、事に及んだのです。
ヤルつもりなので、鞄の中に用意しておいた「スティック型のローション」をアソコに入れておきました。
そして、ベッドで仮眠をとる時、歯みがきが面倒臭い時は、Witch Markのガムを噛んでいたのです。
今日は何回もそのガムを噛んでいたので、例のルームフレグランスは不要です。
ですから、12インチから増大して15インチの長さのアレでも、全部アソコに納める事が出来てしまうのです。
タップリとナナミのアソコにも、お兄さんのアレにもローションを塗りたくったので、ちょっと「ぬちょ! ぬちょ!」っと、湿った音がします。
でも、昨日よりも出し入れの工程が長いので、満足度も長いのです。
お兄さんは大きい手でナナミのオッパイを鷲掴みにして、先っぽを親指と人差し指で弄っています。
そして、昨日とは違って、アルコールの抜けた身体で、昨日よりも大きく固くなったアレを出し入れしているのです。
ナナミは、早々と歓喜の声を上げてしまいました。
でも、お兄さんも早いのです。
「あっと言う間」ではありませんが、早いのです。
スクワットをしながら、散々焦らされた所為かもしれません。
ググ~っと、大きく太いアレをナナミの奥底に押し当てたまま、イッテしまいました。
ズルズルっという感じで、粘液に濡れたアレが引き出されました。
第一発目なので、沢山出ました。
ボタボタっと零れ落ちました。
でも、お兄さんのアレもナナミのアソコも満足していません。
即、第二回戦の始まりです。
今度はナナミが四つん這いになって、お兄さんが後ろから突撃です。
今度はもう少し持ちましたが、まだまだです。
普通の人にしてみれば、十分な時間ですが、この二人には足りません。
腰の下のバスタオルを丸めて投げ捨て、新しいバスタオルを敷きました。
ベタベタしたところでヤッテも気分が良くないからです。
今度はナナミを横にして、片足を上げさせて、違う角度からお兄さんのアレがナナミのアソコに入っていきました。
右側での発射が終わると、今度は左側です。
最後に、お兄さんのアレをナナミのアソコに入れたまま、バスルームに向かいます。
昨日と、いや、今朝と同じです。
バスルームに行く時も、今朝と同じくユッサユッサと揺れて、お兄さんのアレがナナミのアソコに突き刺さります。
「あん! あん! ああん!」 ・・・
そして、ナナミは歓喜の声を上げてしまいました。
ワザと揺らしながら歩くので、お兄さんのアレがナナミのアソコの奥底まで突き刺さるのです。
駅弁スタイルでも、お兄さんはタップリ放出しました。
お兄さんがナナミの腰を持ち上げると、アレが外れて、アソコから物凄い量の粘液が滴り落ちました。
いくらでも、粘液が出せる体質のお兄さんです。
やっぱり、それだけでは終わりません。
今朝と同じく、立ったままバックから始まりました。
激しく、強く、出し入れが再開されたのです。
ナナミは今朝と同じく、バスタオルを掛けるバーを握って、体勢を保っているのが精一杯です。
ベッドの上で4回、バスルームで2回、タ~~ップリと、ナナミの奥底に注ぎ込まれたのです。
そんな訳で、ふたりともシャワーを浴びて、大満足で終了となりました。
お兄さんはキングサイズのベッドに転がり、ナナミはお部屋を出て行きました。
エレベーターホールの時計を見ると、ホテルの大浴場がまだ開いている時間です。
折角なので、大きいお風呂に行きます。
手ぶらで行っても、バスタオルやフェースタオルは潤沢に準備している高級施設なのです。
時間が遅いので、女風呂は空いています。
気分良く、長湯を決め込みます。
今回も、アソコを揉んでおきます。
長時間、黒人のお兄さんのアレを入れっぱなしにしていたので、ポッカリと穴が開いたままだからです。
お部屋に帰って、目覚ましを掛けて、チャンと歯磨きをして寝てしまいました。
お部屋の空調が温かいので、全て脱ぎ捨てて、スッポンポンで「大の字」です。
目覚ましが鳴って、着替えをして、朝食会場に向かいます。
昨日と同じレストランで、朝食はバイキングです。
席は決められているので、安心して料理を取りに行けます。
まず「洋食」です。
一通り洋食を食べて、第2弾は「和食」です。
今日も朝から、食欲旺盛です。
ナナミの宿泊は、今日までです。
ロビーに行くと、黒人のお兄さんが新聞を読んでいます。
日本語の新聞です。
本当は、日本語がよく分かる人の様です。
ナナミがお兄さんに言いました。
「ここのお支払い、宜しくね!」
勿論、英語ではなく、日本語です。
お兄さんは二日も楽しませてもらったので、文句は言えません。
言ったのは「OK!」だけでした。
ナナミが鍵をお兄さんに渡すと、受付に行って何やら話をして、駐車場に停めた車でホテルを出て行ってしまいました。
言った言葉は、「あのお兄さんが支払ってくれるから ・・・ 」です。
さあ、車で走り出したナナミです。
行き先は、夫が泊まる予定の長野のホテルです。
時間があるので、色々観光して回ります。
夫の仕事が終わるのは夕方だからです。
戸隠まで行って、奥社まで歩きました。
下りてきて、善光寺に行きました。
お戒壇巡りも楽しみました。
そして、松代の日帰り温泉に寄りました。
宿泊施設もあるのです。
フロントで聞いてみると、ダブルのお部屋が空いています。
夫に連絡して、予定のホテルをキャンセルさせました。
車で出掛けて、仕事が終わった夫を長野市内で拾います。
そしてそのまま、松代のホテルにUターンです。
残念ながら、家族風呂はありませんので、夫と一緒には温泉に入れません。
仕方がない?ので、宿泊者用の温泉に行きます。
夫は仕事の汗を、ナナミは黒人のお兄さんの体液を洗い流します。
お部屋に戻っても、ヤラないで我慢します。
説明しておきますが、ナナミが愛しているのは夫だけなのです。
他の男とは「遊び」というか、「情報収集」です。
草津のオジサンや、軽井沢の黒人のお兄さんは「オマケ」です。
魔女は、結婚すると自分では魔力を生産出来なくなるのです。
夫の愛が魔女の身体に入ると、魔力に変換されるのです。
魔女のアソコの奥には、人間と違って「二つの入り口」があるのです。
片方は人間と同じで、子宮に繋がっています。
でも、入り口に「強固な蓋」がしてあって、夫以外の精液を受け付けません。
もう一方は四次元のタンクに繋がっていて、そこが魔力をストックしておく場所になっているのです。
他の男の精液でも、魔力のストックになれば良いのですが、「愛」が無いと魔力に変換されないのです。
夫以外の男の液体は、「愛」ではなく「欲望」しかないからです。
それに、ヤッパリ「強固な蓋」がしてあって、夫以外の精液を受け付けません。
便利な様で、不便なのです ・・・ ?
ですから、ナナミは一週間ぶりに夫の愛をアソコの中に受け止めるのです。
何もしなければ一カ月くらいは魔力のストックがもつのですが、思わず魔法を使ってしまうので、どうしても減ってしまうのです。
特に移動で魔法を使うと魔力をたくさん消費するので、今回の旅行は車を使ったのです。
食事を終えてから、本格的に夫の愛を吸い取るのです。
夫は下戸なので、ナナミは夕食の時はビールだけにしました。
本当はもっと飲みたいのですが、夕食後の夫の愛の方が、もっと欲しいのです。
夕食後に、お部屋でマッタリと寛いでから、もう一度温泉に行きます。
さっきは宿泊者用ですが、今度は日帰り温泉客も入れる大きいお風呂です。
大きい露天風呂もあります。
温泉で温まったところで、お部屋に帰ってベッドに横になります。
他の男なら、「どんなアレかな?」とか「どんなテクニックかな?」ですが、夫との時は違います。
もう、入れる前からナナミのアソコは濡れています。
尚且つ、夫も久し振りなので、ナナミをジックリ愛します。
全てに口づけをして、オッパイの先っぽと、アソコは特に念入りです。
もうもう、ナナミのアソコはずぶ濡れです。
腰の下にバスタオル敷いておいて正解でした。
夫のアレが大きくなった時、ナナミが口に含みます。
いつもの様にテクニック満載ではなく、恥じらいながらです。
演技ではなく、本当にそうなってしまうのです。
夫のアレが最高潮になった時に、ナナミのアソコに夫のアレが入ってきます。
夫のアレは良く出来ていて、ナナミのアソコの色んな所に当たります。
当然、当たったところは強く擦れます。
もう、それだけでナナミは絶頂に達します。
あたる場所は、何カ所もあるのです。
その度にナナミは絶頂に達します。
最後に夫のアレが、ナナミのアソコの最深部に到着します。
ググっと強く押されただけで、ナナミは失神してしまいそうなくらいに気持ちが良くなってしまいます。
その時に、ナナミの身体が、入って来たアレが「夫のもの」だと認識して、魔力の愛の入り口が開きます。
夫が腰を引いて、再び腰を動かして、アレを大きく前後させます。
すると、ナナミのアソコが自動的に運動を全開で開始します。
もう、ナナミの意識は宇宙のかなたに素っ飛んで行ってしまっています。
もうもう、「絶頂」を越えて、ナナミは自分では何も出来ない状態です。
そのくらい、夫のアレはナナミのアソコに、最高に適合しているのです。
ですから、ナナミの意識とは関係なく、ナナミのアソコが自動的に運動を全開で開始するのです。
そうしているうちに、もう夫も我慢が出来ません。
そして、夫のアレの先が、ナナミのアソコの奥の「魔力の愛の入り口」にハマって外れなくなってしまいました。
そしてそして、夫から、ドクンドクン ・・・ と愛が注がれ続けるのです。
「抜かずの何発」なんてものではありません。
1時間以上、長ければ一晩中、愛が注がれるのです。
魔女の夫は、「魔女の一部」と言われるのですが、「魔力の生産部門」と言っても良いくらいなのです。
愛が注がれている間、魔女は、快楽のド真ん中で、夫にしがみ付いたままになってしまいます。
こんなに注ぎ込むと、夫が疲れて「使い物にならなくなる」とお思いでしょうが、そんな事はありません。
事が終わると、魔女の身体からフェロモンが放出され、それを吸い込んだ夫は「元気いっぱい」に戻るのです。
ですから、夜中中、妻の魔女に愛を注ぎ込んでも、また朝に、再び愛を注ぎ込んだり出来るのです。
普通の魔女は、夫以外とはヤラないのですが、ナナミは特殊です。
どういう訳か、他の男と出来る様になってしまいました。
昔に絶滅したと言われている「サキュパス」の因子があるのかもしれません。
でも、魔女を守る魔法をキャンセルさせたり、他にも色んな事をしないと、他の男のアレをアソコに入れることは出来ません。
そして、ナナミは、他の男のアレを知れば知るほど、夫のアレの良さを再認識してしまうのです。
だから、他の男のアレを味わうと、逆に、どうしても、夫と愛し合わないと我慢が出来ないのです。
困った事に、多分、他の男のアレを知ってからの方が、夫のアレの良さが分かったのだと思われます。




